アンテナ、無線機
クルマのアンテナ
ふだん付けっぱなしにしている短いホイップがnanoVNAで確認すると???なのでケーブルかと思ったけど、
直結してみても大して変わらず。
ホームシャックからアンテナアナライザを持ってきたので144だけになるけど確認してみたら、
こちらもダミ。
3.5のモノバンドアンテナは、まずまず。
nanoVNAでも良いじゃん?
こりでケーブルは無罪判決。
7から上はカセットコイル式のなんだけど、こちらだとダミ。
nanoVNAではいちおうバンド近くにSWRのディップ点があるのだけど、
5ぐらいあるからダミでしょ。
平成の大合併の時にさんざん使ったからなぁ。
20年前か。。。。。
もう引退させるよ。
7だけなんか買うか。
あー、144/430もだな。
車載
クルマ運用準備。
きょうは涼しかったからね。
昨年FDで不調だったFT-891Mは降ろしたものの検証は出来てなく、
なので、6dで動作確認したTS-2000SXを再度積むことに。
まあ、積み込むだけなんだけど。
とはいえ、動作確認しようとしたら、
自作IFのCH340Kが認識しない。。。。。
最近お友達なMSコパイロットと相談しながらいろいろやってみたけど、
結局はシャックで使ってたUSBケーブルにしたら認識したよ。
クルマに載せっぱなしだったUSBケーブルが劣化していたからなのか
2mと長いからなのかは明らかではないけど、とりあえずケーブルは
捨てた。
ただ、自作IFにストレスかけちゃったみたいで、
PCから周波数は設定出来るんだけど、
CWキーイングは出来るんだけど、
無線機周波数を読んでくれない。
一部の断線かな? とは思うので、
次に確認してみるよ。
基板にストレスかかるような構成はダメだね。
きょうはタイムオーバー。。。。。
LCR-ST1
宮里くんは、後輩にあたるひとなんです。
“挟むだけ”で抵抗器やコンデンサーの値が測れる「LCR-ST1」を試してみた
https://ascii.jp/elem/000/004/244/4244980/
学生時代に直接つながりは無かったけど、
講演聴いたし、そのときお話させていただいた。
そんな彼が紹介されていたのが便利そうだったので、買ってみました。

製作途中の基板に実装してあったチップ部品で動作確認。
もう載せちゃっていたけど、まあまあ使えそうだ。
以前に、通販で買ったチップ抵抗器が違う抵抗値だったりしたこともあるので、
これで製作モノも進む、といいな。。。。。
サブバッテリーの廃棄
なんか怪しいから使いたくはなかったんだけど。

ひとつ前のは楽天で見つけた業者で処理してもらった(700円)。
さらに前のも処理出来ずにいたのだけど、その業者で扱う品番ではなかったので。
おそらく、30キロ超えてたので宅配便の料金が高いんだと思う。
でも、まあ、こりで少し片付いたよ。
サブバッテリー新調
結局、再現性を重視して、同じのを買いましたよ。
ACデルコ M27MF Voyager
いや、カラカラになっちゃうのは再現しないように、電圧監視しながら使います。
どこかに12v以下にするなと書いてあった気もするけど、まあ11v近くになったら気を付けるようにするよ。
バッテリーに付いているインジケータは「黒」で、これは50~70%充電されているとのこと。
ちなみに先日まで検証していた個体は「白」で、液不足だから交換してねということらしい。
液不足が本当なら、復活するわけはないか。
12.25v、5.53mΩ。

古い方は、検証時の最小値が47.5mΩでしたよ。
CCA値は532。

満タンが550で、古いのは21までしか上がりませんでした。
これをクルマに積み込みます。
無線機に使うかどうかはアレだけど。
ついでに配線材も新調しようと計画中。







