月: 2011年2月
CQ ham radio、2011年3月号

本誌も盛りだくさんで、おもしろ~。
・「編集長インタビューJH1OBS阿藤芳樹さん」
## 知らない有名人だったけど、話は面白かった。
[特集]お気に入りのHFトランシーバ
・「FTDX5000MP」「K3」「IC-7700」「FTDX9000D」「K2」
## 気になるのはこのあたりか。参考になったかどうかは?
・「海外局とのQSLカード交換の方法」、JR1DTN
## 参考にします! って、ほんとにDX局とはビューローだけだしな。
・「IC-9100」、7J3AOZ
## う~ん、これで済ますのもいいかな。
・「TS-590 Part2」、JA1RPK
## 周波数構成、そうなってるんだ~。
・(RTTYコンテストチップス)「垂直系アンテナ」、7L4IOU
## なるなる~。
・「ハイブリッド車のノイズ対策」、JH3HGI
## やっぱりアイソレータかな~。
・「スーパー・ラド・アンテナ(後半)」、JE1SPY
## 結局?
・「twitter入門(2)」、JA5FNX
## イマイチ分からないけど、読んでます。
・(自伝的)「JA1AEA」
## 古い話は面白い。
・「11バンドDXCC」、JS3CTQ
## すげー。
・(新製品情報)「HL-550FX」
## 1.8も50も付いてるのってあまり無いよね。
つまりは無線機とかの話が面白いのだけど、来月特集のQRPはどうかな?
2011ARRLCW

例によって、終盤だけの参加。
どうにかタワーはリモートで上がってくれたげと、始めてみたらどうやら昨年よりスタートが遅かったらしく(首都高が混んでたからな~)、おかげで? 3.5はJA局のCQばかりが聞こえていて、昨年の2局→1局へ。
でも、7では何局か拾った後に、昨年の朝の14メガで呼ばれたのを思い出してCQ出すことに。これが正解。
周波数は、昨日のまえてぃんの仇を討つべく7043に(意味不明)。
そんなわけで、7は昨年の11×6→38×11と大幅アップ。
昨年は早々に寝ちゃったみたいだけど、1時ぐらいまでがんばった。
おかげで、5時の目覚ましで7時に起きた。
いちおう7も聞いたけど、EU局のCQが聞こえるだけ。すぐに14へQSY。
昨年比較でやはり出遅れだけど、ぽちぽち始める。
そもそも昨年は14だけで133×35も出来てるから楽しめるだろうと参加することにしたのに、35マルチって当局にとってはすごいマルチ数な気がして来た。
でも、7メガで38局も出来たので。
と気を取り直して続けていたら、そのうちトータル局数は昨年越えに。
なんてやってると、14の35マルチも見えて来て、終盤にニューが続いてこっちもクリア。
そして、残り時間と、QSOrateがLast100でも78局/hなのを考えたら最後までやれば局数も達成な見込み。
結局、21を覗くヒマ無かったけど、トータルでは昨年から大幅アップ。

でも、タワーはリモートでは降りなかった。
FT-1000も、ファイナル壊れたらもう修理出来ないみたいだし、替えを考えとかないと。


