LoTW検証

CQ誌(6月号)で、LoTWで相手国内局の運用場所を取り込めるようなことあったのを思い出して、確認してみた。

というか、自分のデータはCity/Gun/Kuの欄で1101になってるよ? と思ってTQSLの設定を見直したら、Aoba-kuが選べるんじゃん。

さっそく直して、全データをアップロードしてみた。

詳しく言うと、青葉区になる前は緑区だったのと、その前は相模原にいたので、その辺も直してアップロード。

運用地(JCCとGL)を違うので登録するの、難しくないじゃん。
これまでホームからのデータしか上げてなかったけど、セカンドシャックからのも挑戦してみよう。

で、この週末分のも照合されてLogger32に読み込めた。

すげー便利じゃん。

WPXとかみたいに、このままLoTWの中だけでJARLアワードも申請出来るようにしてもらえばいいのに。
500万とかかからないでしょ。

全町村とか挑戦するのでなければ、ハムログへの移行はしなくても良さそうだ。

CQ ham radio、2021年7月号

国内コンテスト、JK2XXK

LoTWではアップロードするログデータに記述した情報が優先して採用される。

MY CQ ZONE

MY ITU ZONE

MY DXCC、日本は339

MY STATE都道府県番号

MY CNTY、市郡区番号

MY GRIDSQUARE

MY IOTA

新規分はともかく、いままでの記録分はどうすればいいんだ?

 

「はんだ付けの概要」、JL1BXE

保護眼鏡、吸煙器FA-400、防塵マスク、こて台、温調機能付きFX-600、こて先温度360℃超えると消耗早くなる、円錐斜めカットT18-C3、ツールクリッパー、Tipリフレッサー、リストストラップの電流限界抵抗は1M800kΩ

 

「はんだ付け例」

MiniDINプラグ作業でもツールクリップ。

M型レセプタクル。

 

「安定化電源キット」、JJ1XCC

サンハヤトDK-911

アナログテスタでの抵抗測定は方向性がある。

 

第50回オール神奈川コンテスト


朝の行動開始が遅めで、ホームシャック到着までに手間取った。

まあ、コンテスト開始には間に合ったけどね。

まずはzLogのバージョン確認。
更新されていないようだったので、WPXCWと同じのを使うことに。

でも、Last10のレートが11局目を入力したときに初めて表示されたけど、意図通りなのかな?

■昼間の部(ステージ1)
県内のメンコ集めの状況から、今回は14メガに注力することにした。
シングルバンド部門は無いのだけど(←何故?)、もう昼間の部は14でCQ出しっぱなしの作戦。
局数はまあまあ。
マルチは、なんだか同じ青葉区ナンバー局ばっかりだったな。

■夜の部(ステージ2)
昨年局数の少なかった7メガのみでいくことに。
7メガはこれまでよくイジワルされてたからコンテストバンド内の高い方だけでCQ出すつもりでいたけど、なんかバンド内に広くノイズレベルの高い時があるので、周波数にこだわらずノイズの少ないあたりに移動しながらの運用になった(バンド全域を確認出来るSDRって便利)。
昼間の14と違い、こちらは県外局ばかり出来たという印象。
まあ、呼んでくれてありがたかったです。

カード確認終了

4月に届いた分を、ようやく。

あと少しでJCCが800だ、

と思ったところで気が付いた。

いまJCCとか数えているのは自作のスクリプトで、東京23区をJCCに入れていないよな。。。。。

いまさらソースも残ってないし、JCCだけ数えるのを作るか。

でも、まあ、オール神奈川は14メガに注力することにした。
シングルバンド部門無いけど。

お元気そうで、何よりです。