CQ ham radio、2014年3月号


まあ、特集はいいよ。
しばらく替えないから・・・・・。

■スタイル集①「限られた環境下で」、JA1BBE
## このひと知ってる! タワー換えたんだ。

■「DX’erのためのビームアンテナ考」、JK1OPL
## トレンド、やっぱりSteppIRタイプかな。

■「ビームアンテナのシミュレーション」、JG1UNE他
## 何気にMMANAの使用例として憶えといた方がいいかも。

■「八木宇田アンテナの発明」、JA7YAA
## ベルギー万博に出品されてたんだ。

■「SPE Expert 2K-FA」、JH3PRR
## 興味あり。1K-FAなら100vで使えるみたいだし。

■「7MHz SSBトランシーバ#1」、JE1UCI
## SSBは運用しないけど、製作モノとしてはなかなか面白い。

■「W8AMZ 160m Reduced Half Sloper」、JG1EIQ
## 高さ12~13.5mに設置、HOZANの圧着端子工具、アンテナアナライザAA-54はDDSを利用。

■「アイコムフェスティバル東京」、編集部
## 海外向けHFオートチューンアンテナ”AH-760″。

■「マイクロウエーブワールド」、JF1TPR
## 京都の電子研から発売されている可変PLL発振器「ぴるる」。

本誌だけでもなかなか読んだね。

別冊付録。

こちらも特記するべきことは無いけど、意外と読んだ。

FT5ZM


結局、5バンドで出来た。

7メガ、欲しかったなぁ。
初日に強力に入っていたのだけど、パイルも強烈だったみたい。

28メガで出来たんなら、24も欲しかったなぁ。
こりはアクティビティ不足か。

OQRSというのはイマイチまだよく分かんないけど、クラブログってのは面白げ。

集計表だけなら、Logger32よりも便利かも(^^)d。

ARRL DX CW


ようやく無線機の前に座ったのが、日付が変わった2時過ぎ。

昨年の実績からいって寝た方が良さそう。

なので、5時半起きで運用開始。

まずは14が聞こえてきて、しばらくしたら21もけっこう強力、28はクリアに聞こえてくる印象。

最後の3時間ほどの運用なので総数ではたいした局数は出来ていないのだけど、28でけっこうマルチが獲れてホクホク。

ログ提出は、いつものようにまずはzListで作った.CBRファイルの中身をメールに張り付けて送って、UNABLEって返ってきたメールを見ながらLocationをDXとして追記して、コンテスト名をARRL-DX-CWと変更したのを送って終了。簡単。

第31回関東UHFコンテスト


初参加。

電信シングルオペ1200MHzバンド。

今回はほぼトラブル無し。
あえて言えば、直下アンプ用の定電圧電源がヤボ用でいったん片付けてあったので仕度しなければならなかったぐらい。

スタート直後に1局だけ呼んでみただけで、あとはいつもの周波数でCQ連呼。
最大瞬間風速41QSO/hrは出たけど、6時間で37局ではRUNとは言えないか。

でも、まあ、1200でこれだけ出来たのは当局的レコード。
ただし昨年の優勝スコアの約半分。

■38局、37 x 32 = 1,184点