CQ ham radio、2014年5月号


■「家電から出るノイズの現状と対策」、JH5MNL
## LANのHUBをギガビット対応の新しいタイプに交換するとノイズも下がる傾向。

■「隙間ケーブルMGC50」、JI1SAI
## HFのFM/CWだと50wまで。

■「フィリピンのハム終身免許取得」、JA1BRK
## 海外シャック!

別冊付録は「CW運用スタイル」。
## まあ、ひとそれぞれ。

転送手数料


かなり不本意ながら、送金した。

コンビニからなら手数料要らないのかと思ってたけど、64円もかかってちょいショック。

いや、そんなことより、終身会員をないがしろにしておいて会員サービスがこの先出来るとは思えない。

ついでに、選挙投票。

以前に、費用がかかるからとコンテストをやめちゃおうとの意見も出たと聞いたので、実際に交信してカードをいただいている方を選ぶようにした。
それだと、国内を向いていないDXerは選べないのだけど(たぶん、他所の連盟のことにも詳しくて、アクティビティも高いだろけど)、そりは仕方ない。

コンテスト愛好家も、QSLビューロー使っている方も、実際に運用をしていてバンド防衛の最前線に居るんだということは分からないのだろうか。

zLogでFTDX5000を使う。

10月の東京CWコンテストでFTDX5000を投入するも、使い慣れたzLogでリグコントロールが出来ないことに気づいてコマッタちゃん。

その場でネット検索、なにやら最近のヤエスはケンウッドのコマンドに合わせてきたというのでTS-2000とかを指定してみるもつながらず。FT-1000とかにするとzLog自体が立ち上がらなくなったり(.iniファイル修正が必要だった)。

そこで、小技。

年末ぐらいから準備始めていたけど、ARRLCWで実戦投入。

ただし半日ほど。
でも、ふだんはLogger32で動かしているから、そこそこ安定してきてるんじゃないかなぁ。

そのうち紹介できるかも。