月: 2014年7月
CQ ham radio、2014年8月号

特集は無線機の購入ガイドだけど、昨年買ったばかりだからなぁ。
■「ソフトウェアラジオ体験キット」、JE1WVQ
## CQ出版社のSDR-HF-001。SDR ConsoleはHam Radio Deluxの作者製。
■「CW SkimmerとCTESTWINの連動」、JI1AQY
## SDR導入出来れば、いよいよ移行するかな?
zLogも小技でまだまだ使えるけどね。
別冊付録は「パソコンソフト集」。
気になったのは、
・MMANA
・EZNEC
・REAL-SAMM
## 以上はアンテナ解析ソフト。
あと、
・カシミール3D
## 地図データとセットになったガイドブック購入が良さげ。
読書時間は、けっこう短めでした。
第66回オール横浜コンテスト

早起きした。
オールJAより歴史の古いコンテスト。
横浜市民なら参加しないとね。
珍しく開始時刻前に無線機Turn ON。
VV打ってるのがいたのでそのまま聞いてると、5時になったらCQYCTEST出たので呼んでみたけどなかなか取ってもらえず、3番目くらい?
そのあともなかなか一発では取ってもらえないけど、呼びに回ってるだけでけっこうマルチが増えていく。
なんか調子いいのは、横浜市内を狙ってスタートからアンテナを西に向けたから?
いつもデフォルトの北向きじゃダメってことか・・・・・。
20分ほどしてからいつもの周波数でCQ出し始める。
さらにマルチが埋まっていき、残るは金沢区。
なんかいつも一緒だな。
でも、今回は金沢区以外はほんとにみんな獲れた。
局数も伸びていき、オーバー90。
横浜コンテストとしても自己レコードだけど、28メガでのひとつのコンテストでの局数は12年前のオールJAも超えちゃった。
さらに不思議なことに、以前に参加局が少ないと聞いたことのある青葉区局がやたらと出来たのと、当局と同じ絶滅危惧種のJL1プリフィックス局がたくさん出来た。
これもアンテナ西向きから始めたから?
こりからはアンテナをこまめに回すことにするよ。
■99局、98 x 18 = 1,764点
ログ提出は、数日前にメールでお知らせ来た通り、メールタイトルに「横浜コンテスト」を付けて(その後にコールサイン)出しといた。
まずは自動返信が来たけど、その後に内容確認して受付番号が発行されるらしい。
修正での再送には受付番号が必要とのこと。他とはちょっと違うみたい。
第19回JARL栃木コンテスト

当局的には6dの前座という位置付け。
県支部主催のコンテストながら、県外局同士の交信も有効になるならと出る気もするし。
電信部門はマルチバンドしかないのがナンだけど、シングルバンドだと県内局3局縛りが出来そうにないので仕方ないか。
3時間と短いし、トータル局数もたいして出来ないけど楽しめてる気がするのはマルチバンドだから?
昨年よりも局数は増えたけどマルチが足りず、あと1局多ければまたレコードで副賞もらえたかもしれないのに、というスコア。









