QEX Japan、No.7


特集のWSJTはスルー。
RJX-601に魅かれて買ったけど、読む余裕は無かったな。

## ところで、抄訳記事は?

■「VNWA3を使ったアンテナ測定」、JH1OHZ
## 1,300MHzまでのベクトルネットワークアナライザ。欲しい。

■(追悼記事)「FETを使ったHF帯リニアアンプ」、JA1QPY
## 読み物としては勉強になった気に。でも、プッシュプルは、ムツカシそう。

■「VXOの実験」、JA1XTQ
## 周波数混合はムツカシとよく分かりましたでござる。

1,600円は、ちょっと高かったかな?

インターホンI

クラスタ見ながら18メガで海外局呼んでたら、無線機の隣の小部屋にあるインターホン親機がキーイングに合わせてうなってるなー、と思っていたら、その音がだんだんエネルギー貯め込んでる感じしてきて、しまいには

「ピンポーン」

鳴っちゃった。

外はけっこうな雨だったとはいえ、タワー上げずに運用してたからかな?
いつものことなんだけどな。

CQ ham radio、2013年6月号


CW運用は好きだけど、特集で取り上げられてもあまり読むところ無いんだよね。

## 相変わらず平文は出来ないんですけどね。

■「朝鮮民主主義人民共和国」、OH2BH
## ”目的はアマチュア無線の普及に限らない”って、カッコイイー。

■「TS-990 (2)」、JA1RPK
## 良さげ。まあ、しばらくは買えそうにないので。

■アンテナQ&A#14「ヘンテナ (I)」、JG1UNE
## スロット説は初めて納得した。

今月号は、別冊付録が(保存版だけに?)かなり読み応えあった。

## マッチングの話はムツカシかったけど。

来月号の特集は「ハムログ」。
う~ん。

2013 CQ World-Wide WPX コンテスト


日本語ページを使わせていただいた。

2013 CQ World-Wide WPX コンテスト

無線機の前に座れたのが、ようやく残り9時間ほどの頃。

ま~、それはともかく(予定通りだから)、BC160Hがチューニング出来ず。

下限の方の1.8には合うのだけど、1.9とか3.5で使うあたりまでには動いてない様子。
1.8は聞こえなかったので、1.8と3.5は今回はペケ。

その後(このブログを書いてる月曜日の午後)、いま一度試してみたら、どうやら動いている様子。
なんだったんだろ?

また動かなくなるかもしれないから、オール神奈川とかはエントリー部門変更できるよう計画しとかないと。

まあ、そんなこんなで2時前に眠くなっちゃったので、無理せず就寝。
でも目覚まし通り5時半に起き出した。

いつもたいして局数は出来ないけど、その中でも今回は14がそこそこ聞こえてたかなぁ。
終盤は21。

21では8時頃からCQも出したけど、呼ばれたのはJAからだけ。
「JL1」はニューマルチだったりするのかな?

当局にとってDXコンテストはメンコ集め的なところがかなり大きいのだけど、DXCCリストが頭に入っていないのでちょい珍しいプリフィックスだとドキドキしたり。

ログは、初めてWEB提出にした。
エラーがあればすぐ直せるけど、いつもと同じにしたのにADDRESSが長すぎるって。

提出部門は、コレ。

CATEGORY-OVERLAY: TB-WIRES

ログの写しと、いつもの受付完了メールが届いてミッション終了。

次は来週、オール神奈川とオールJA1だけど、シャックにたどり着けるかな?