トランジスタ技術、2025年9月号
- USBオーディオ、TIのPCM2906C。
- GNDをつなぐ0Rは2個。
- 1.9GHz帯まで使える1:4トランス、TCM4-19+。
☹️
1.8~1200MHz QRV

☹️
■初日
来たぞ、有明ジメックス。

いろいろ考えてたけど、買ったのは変換コネクタ。

まあ、お仕事の同級生には挨拶出来たし(新製品出して〜)、夜の部は楽しかったし。
■2日目
きょうもよろしく。

カッコイイ!

これは1.9tほどだけど、他のはもっと重くてすごいとこも走れちゃうのだとか。
50が無いのは、ある意味イイかも。

アンプ使うなら100w機でもいいかなと思ったけど、990も再開するのね。

コンテストあるので、やっぱり行けません。

昨日は即完売だったラ製の70周年記念号、追加で入った45部が30分で終わったんだとか。

ネットで買うよ。
身内にアンテナもらったので、クルマで使えるか試してみる。
こりももらった。

ふだん付けっぱなしにしている短いホイップがnanoVNAで確認すると???なのでケーブルかと思ったけど、
直結してみても大して変わらず。
ホームシャックからアンテナアナライザを持ってきたので144だけになるけど確認してみたら、
こちらもダミ。
3.5のモノバンドアンテナは、まずまず。
nanoVNAでも良いじゃん?
こりでケーブルは無罪判決。
7から上はカセットコイル式のなんだけど、こちらだとダミ。
nanoVNAではいちおうバンド近くにSWRのディップ点があるのだけど、
5ぐらいあるからダミでしょ。
平成の大合併の時にさんざん使ったからなぁ。
20年前か。。。。。
もう引退させるよ。
7だけなんか買うか。
あー、144/430もだな。
先週の移動運用(謎)のログをLoTWに登録するのに、自分のQTHをADIFに追加しようと自作ツールを起動したら気が付いた。
以前にQTHを追加出来るように作ったはずなんだけど、そうなっていないじゃん。。。。。
急遽ツールに手を入れたよ。
こんな感じ。
さらに謎なのは、昨年の移動分にはなぜかQTH情報が付いているのだけど、考えないようにしよう。。。。。。
行ってきました。
ひといっぱい。
長時間いるほどの出展ではないけど、展示の方はふむふむ、って感じ。
無帰還のオーディオアンプとかあったのでお話伺ってみたら、帰還を掛けるとスピーカーやヘッドホンからの戻り電流が音質に影響があると主張する一派がいるのだとか。
繊細な音の違いが分からなくて、良かったかも。
CADの部品ライブラリをAIに作らせる、とかはついてけないな。。。。。
出展されるのは気が付いてたので、探して声かけさせていただきました。

トラ技のバックナンバー、ハムフェアで買おうかな。
他の冊子と一緒にデフォルトで渡されました。

MMANAの実例があったので、保存版にしときます。
では