月: 2010年7月
カード整理、28メガ、144メガ
かなりの久しぶり。
ビューローからのバッグが4つも貯まってたものな。
6dにQRVした144と、次に予定している(おそらく横浜コンテスト)28メガを中心に50枚を集計。
この結果、
28メガ: WAJAが35→36、JCCが118→124
となってウキウキ。
## 144はまったく変わらず。
ま~、これで6dのカード出すよ。
## 酔いつぶれちゃってハムフェアの参加料払い損ねた。
2010 IARU HF World Championships

日付が変わってから運用開始。
睡眠時間を考えるとひと通り聞いてみたら夜の部はオシマイとは思ったので上から順番に。
28はゼロ、21もちょっとだけ。
ま~、こんなもんだろ~、と14に降りてみたら、すげー、たくさんいる~。
あまりの混雑ぶりにCWフィルタを一番狭いのにしちゃった。
というか、無線機買い替えも一瞬考えた。
その後は7メガをちょっとやって、3.5で8N4HQを見つけたのでこれでノルマ達成。
## オペがどなたかだったかは不明だけど。
朝は、起きたら、というか起き上げれたのは10時過ぎ。
どのバンドも夜の14の賑わいはなかったのでちょっとトーンダウン。
タワーは、今回も上げるのだけはシャックからのリモート出来た。
ただ、一度止まってからもう一度UPでさらに上がったから、もしかしてこの間も途中で止まってて、それで7が出来なかったのかな。
下げるのは、やっぱりちょっとだけ下がったところでコントーラがカチカチ鳴り出したので、朝にローカルで下げることにしよう。
## やっぱりハムフェアで相談だな。
第40回 6m AND DOWN コンテスト

C144での参加。
スタート直後と早朝ちょっとだけの運用だったけど、意外と楽しめた。
マルチは、1エリア全マルチ+18で計9マルチ。まあ、運用時間も短いので。
早々に17が出来たと思ったら知り合いだった。
ただ、まったく7エリアが出来ないというのは、今後もVUでは期待出来ないかな。
今回はクラブシャックからIC-821Dを引き上げて投入したけど、ちょっと強い局はコンテストバンド内はどこでも聞こえる感じ。TS-2000がトップにアッテネータを入れたのも分かりたくもなるけど、最新機種だとどういうものなのか調べた方がいいかな。
それ以外は文句が無いというか、けっこう気に入ってるのだけど、FT-817ですらそんなこと無かった気がするので。
IC-821Dの帰還に伴い、昨年のハムフェアで仕入れといたUSBコントロールケーブルを導入。
当初はzLogでうまく動かなかったけど、Rig側で1回メイン/サブの切替え(M/S)を押せばzLogでも反応することが分かった。
あと、今回気が付いたzLogの機能がふたつ。
・shift-X Rig A/Bの切替え
トラバ使うときはB側に同じ無線機+トラバを設定すればいいのだろね(未確認)。
1台のPCで済ませようとすると、2台だけというのは足りないけど。
VFO周波数窓を開けとけばどの無線機が選択されてるのかがすぐ分かるし。
・shift-Return ナンバーなどが不正規時の入力(記録)
国内コンテストのときにDXから呼ばれたときとかに使いたかったけど、すでに実装されてたのね。
ただ、今回呼んで来たのにQSOに至らなかった1局を最初はメモ代わりに記録しといて、後から消そうとしたら別の行を消しちゃった! Undo出来なくてショック。
消したいときは、単に右クリックでメニューを出すだけではダメで、一回左クリックで該当の行に注目させて、それから左クリックだったみたい。
zLogは、操作性も改善して欲しいところ。
タワーは、しばらく室内コントローラからケーブルをはずしといたのだけど、それをつないだらとりあえずは電源が入った。クランクアップは出来たっぽい。
ただ、コンテスト終了後に室内コントローラから降ろそうとしたけど、途中で止まってしまったので、やはり操作盤からローカルで降ろした。
なんなんだろね。
C144、82 x 9 = 738点



