CQ ham radio、2015年10月号


別冊付録は、ほぼスルー。

■「新しい落雷抑制システムPDCE」、JH3DMQ
## 従来のは避雷針というより誘雷針。ただ、マストの先は付けたいものいっぱいなんだよね。

■「旧日本陸軍99式”飛5號受信機”」、JA0BZC
## 同じ真空管5本だけでスーパーでRF二段、AGC付きですげー。

■AboutVHF#749「CQ創業者」、JA1AN
## 無線も電気も知らず、出版も素人。国内での貢献度はかなり高ポイントだね。

■「High-Band DXing」、JK1KSB
## 4U1UNのログには、やっぱりナッシング。

来月号は、周辺機器。

第10回愛・地球博記念コンテスト


引き続きクラブシャックからC19でコンテスト参加。

給電点12mhながら、フルサイズ逆Vなので楽しみだ。

スタートの1時間はそこそこ。
そのあとはペースは落ちてきたけど、夜の部だけでけっこう楽しめた。

ひと眠りして朝の部。
まあ、実質30分か。

今回はシングルバンドでのエントリーなので、呼ばれなくても気にせず1時間ほど空CQ出しっぱなし。

まあ、こんなもんだろー。

あ、たいして呼ばれなかった朝方ぐらいは呼びに回っても良かった?

■89局、87 x 26 = 2,262点

今回のトラブル。
なんか送信時にはノートPCのホイールパッドが変な反応。
回り込みか。

今度パッチんコアを進呈しとこう。

神奈川県相模原市南区(JCC#111003、PM95RM)移動運用


いや、単にクラブシャックに無線機を持ち込んだだけ。

コンテスト前の機器チェック兼ねてだけど、アンテナはOK。

しかし、コンテストとは直接は関係ないところだけど、使おうとしたLogger32でのリグコントロールとCW送信に問題が。

ホームでは問題ないんだけどな。

あと、ここのフルサイズDPではTS-2000はちょっと力不足?

技適も旧規格らしいし、後釜考えないとね。

■1.9MHz(1局)、3.5MHz(39局)、計40局