The 2021 CQ World-Wide DX Contest -CW-

いちおう参加。

 

いや、この間からzLogとSDRの連携が出来なくなっていて、テンション下がり気味。

 

おそらく、WSJT-XとLogger32をUDP接続したことで、自作のサポートソフトがうまく動かなくなったんだと思う。

もともとちょっと直したいこともあったので、早々に手を付けることにするよ。

 

とはいえ、CQも出してみた。

21では空振りだったけど、14では呼ばれた。

でも、弱いし早いしで、ちょっと苦痛。。。。。

40分ほどで途切れたの機会に止めちゃった。

とはいえ、126Q/h出たぞ。

 

 

第41回 東京UHFコンテスト

昨年に引き続き、1200。

430、今年はたくさんやっちゃったので。

 

電信部門が無いからそれほど真剣になれないはずなんだけど、前の晩に(不調だったとはいえ)DCケーブル作り直したりしちゃって、偉い?

 

とはいえ、アンテナを用意してたらスタート時刻になっちゃったので、それではとまずはバンド内を聞いてみたらけっこういらっしゃる。。。。。

 

きょうも早めにCQ出すべきだったかも。

 

けっこう呼んでいただけたし、局数も昨年をちょい超えた。

 

楽しめましたよ。

 

都内430MHzバンド

73局、111 x 33 = 3,663点

 

電子メールでログ提出したら、一瞬にして確認メールが来たよ。

東京都支部、すげーな。

 

第38回 多摩川コンテスト

出たことあったかな?

 

とりあえず初心者なので、バンドの下から呼んでいく。

でも、CWの方が点数高いので、みなさんCWから始めるんじゃないかと気が付いた。

 

でも、初心者なので。

 

バンドの上まで達したら、CQ出してみる。

 

ぼちぼち呼ばれる。

 

Last10で120QSOs/hr、

Last100で54QSOs/hrってなかなかじゃない?

 

流域外電信

101局、303 x 19 = 5,757点

 

たくさん出来て、かなり楽しめた。

JA9コンテストHF2021、電信部門

とりあえず出てみた、ぐらい。

 

夜の3.5では何局か出来ただけながらも、まあまあ楽しんだ。

朝になって、7はバンド中がブーとなってるし、ハイバンドはひとがいないし。

 

7メガでスコープ見ると、FT8やってるあたりはきれいなんだよね。

アクティビティ低いとブーなのかなぁ。。。。。

 

QSLカードのレポート欄について

そんな訳で、FT8を始めたらひと晩にして80局も出来ちゃった。

ではカードを出そうかと思ったときに、気になったのはレポート欄。

カードはログデータからMMQSLで印刷しているのだけど、レポート欄の項目名は「RST」で固定。

クラブのロールコールではSSBだけど、それ以外はCWしか運用しないのでそれで済んでいた。

 

でも、FT8ってRST形式じゃないよねぇ。。。。。

どうやらSNR値らしいのだけど、項目名が「RST」のままdB値を入れちゃうことにいろいろ意見があるらしい。

 

とりあえず項目名を「RST/dB」に直して印刷してみるけど、怒られないかな。。。。。

 

単に「Ur」とかではどうだろか。

 

あと、これでカードの発行数が急に増えたりするのもナンなので、発行ポリシーを変更しようかと思う。

 

これまでは、LoTWには全数登録するものの、紙カード発行については、

 

・移動運用、コンテスト以外のQSO➡全数発行する

・コンテスト➡ログをLogger32に読み込んで、同じバンドでQSOしていなかったら発行する(カードもらってなくてもQSOしてたら発行しない)

 

だったのだけど、コンテストとFT8についてはLoTW照合が確認出来てたらこちらから紙カード発行するのやめようかと思う。

 

PSE QSL」が来たら、ログが確認出来たら出しますけどね。

 

ちなみに、ホームシャック、セカンドシャック、移動運用での設定がよく分かっていないので、eQSL.ccとClub Logにはホームシャックでの運用分しか登録していません。

QRZ.COMは、同じデータでもなんかアップロードに失敗したので、LoTW連携分だけが入っていると思います。

 

そんな感じ。

はじめてFT8【接続編】

ポチっとしたら交信成立したので(買い物ではないです)、接続は出来てると判断してまとめます。

 

## ソフト設定とかはまた別途(イマイチ出来てないので)。

 

無線機はFTDX5000MP。

PCとはシリアルポートでCAT接続しています。9600bpsで交信出来ましたけど、その後38400bpsに設定変更しました。

PTTはCAT制御としました。USBIF4CW(Ver.2)のPTT制御は上手く出来ませんでした。

 

受信オーディオは、無線機のAF OUT端子(フロントのAFつまみの位置に関係なく一定のオーディオ出力)をPC本体のLINE入力にダイソーのオーディオコードで接続しました。

 

受信オーディオは、外付けUSBオーディオのスピーカー出力をトランスST-71と半固定VR(1k)とを介してDIN5PのPACKET端子につなぎました。

終端のつもりの半固定VR等を入れずにトランス出力を直結したときの送信波をモニターしたら、ゴワゴワした変調でしたので必要なんだと思いました。

トランスはDINコネ直結との指令(アドバイス)ありましたので、こんな感じ。

 

無線機に付けたらこんな感じ。

 

PACKET端子はDATA INしか使っていないので、リアのMIC端子(AFSK用)の方がRCAプラグなので良かったかもしれません(未確認)。

半固定VRの1kは、ネットで見かけた製作例を真似たものでしたが、レベルをかなり絞る設定になりました。次は、固定510+半固定500とかがいいかも。

 

つまりは、悩んでた割にはたいしたことしてないな。

セカンドシャック用も考えよう。