Worked All Europe DX Contest CW 2021

Condx悪し。

EU局が送ってくるシリアルも、明らかにかなり控えめ。

いつだったか、EUから2時間呼ばれ続けた時が懐かしい。

そのためか、初日朝方はけっこう楽しんだものの、二日目は寝てた。

 

 

起きたらほぼ終わってた。

 

 

久々にzLogとLogger32とが併用出来るようになったので(ちょっとした設定違いだった)、楽しくてコンテスト中も国内移動局呼んでたり。

 

こうなると、PC画面が狭いよな。

 

 

とか言っちゃったりして。。。。。。

第64回フィールドデーコンテスト

セカンドシャックから、C144での参加。

アンテナの交換作業を開始したのがスタート30分前、それからzLog最新版のダウンロードとシリアルポートの設定してたら10分ほど遅れちゃった。

しばらくは本当の移動局はかなり少なめの印象。

まあ、台風も来てたからね。。。。。

呼んできた福島の局がけっこう強力だったけど、その1局だけで、相変わらず北方面は全然。

あと、何やらバンド内がカツカツ鳴っていたので、NBとかNRとかを入れてみたよ。

けっこう効くね。

 

C144

260局、252 x 11 = 2,772点

 

提出ログの作成は、zLogからCreate E-Log (JARL 2.0)を使って。

ホームステーションなので局種係数の欄は1が入ったままにしたのだけど、提出したらエラーが返ってきた。

—–

[エラー内容]
・局種係数(<FDCOEFF>)がありません。(1、2のいずれか)

—–

そのタグを自分で追加して再提出。

どうやら受け付けてもらえたようだ。

 

ホームステーションなので入賞とかは関係ないだろけど、たくさん出来たので楽しかったで賞ということで。

RE: チェックログとしての提出方法を教えてください。

JARLから返事が来た。

—–
チェックログとして提出される場合は、
参加部門および種目のコードナンバーをCHECKLOGにし、
ログのPts欄を0にしていただければチェックログとして受け付けられます。
—–

チェックログのコードナンバーなんてあるの?

まあ、やってみるよ。

第51回 6m AND DOWN コンテスト


C1200での参加。

シリアルポートのデバドラでちょっと手間取ったけど、定刻でスタート出来た。

楽しくランランしながら80局ほど出来た頃に(この時点で前回勝った時の実績越え)、送信ナンバーの県番号間違えてたのに気が付いた。

チェックログで出すことにするよ。。。。。

C1200(失敗)
120 x 9 = 1,080点

第50回オール神奈川コンテスト


朝の行動開始が遅めで、ホームシャック到着までに手間取った。

まあ、コンテスト開始には間に合ったけどね。

まずはzLogのバージョン確認。
更新されていないようだったので、WPXCWと同じのを使うことに。

でも、Last10のレートが11局目を入力したときに初めて表示されたけど、意図通りなのかな?

■昼間の部(ステージ1)
県内のメンコ集めの状況から、今回は14メガに注力することにした。
シングルバンド部門は無いのだけど(←何故?)、もう昼間の部は14でCQ出しっぱなしの作戦。
局数はまあまあ。
マルチは、なんだか同じ青葉区ナンバー局ばっかりだったな。

■夜の部(ステージ2)
昨年局数の少なかった7メガのみでいくことに。
7メガはこれまでよくイジワルされてたからコンテストバンド内の高い方だけでCQ出すつもりでいたけど、なんかバンド内に広くノイズレベルの高い時があるので、周波数にこだわらずノイズの少ないあたりに移動しながらの運用になった(バンド全域を確認出来るSDRって便利)。
昼間の14と違い、こちらは県外局ばかり出来たという印象。
まあ、呼んでくれてありがたかったです。