東京 UHF コンテスト


朝のアンテナ交換で15分遅れスタートなのは、どうやら毎回らしい。

昨年は430で出たので、3年前以来で1200でのエントリー。

今回は、空振り続いたら少しずつ周波数変えながらCQ出してみた。

やっぱり電話は出なかったけど、みなさん9700なのか前回より局数は倍増したのでヨシとしよう。

都内1200(一般)
68局、103 x 32 = 3,296点

返事来た。

—–
納村様よりご提出いただいたログはJARL側で受け取った際に
以下のようになっておりました。
DATE(JST)TIMEBANDMODECALLSIGNSENTNoRCVNo
2020-07-0421:02430CWJF1RYU599 10M599 15M

納村様が作成されたデータは
各項目間のスペースを空けていただいたとのことですので、
問題なかったのだと思われますが、JARL側で受け取った際には
スペースがなくなってしまうようです。
—–

なるほろ。
Yahoo!メールをWebで使っているから、本文中に貼ったときはタブコードが削除されたとか?

これからは添付で送るようにするよ。

最後は添付で送ったのに、と言いたいところだけど、あちらに最後に到着したのが本文貼り付け版だったということかな?

まあ、次は来年だから

「6m AND DOWNコンテストに提出いただいたログについて」

JARLコンテスト審査分科会からメール来た。

—–
この度は、JARL主催のコンテストに参加され、ありがとうございました。
当審査分科会にて貴局のログ・サマリーシートを拝見させていただいたところ、
次のような不備/欠落がありましたので、お知らせします。
今回は失格やチェックログ扱いにはしませんが、以後お気を付けいただきたく
お願いいたします。

・ご提出のログデータについて、項目ごとの区切りが無い箇所が多く、
 審査に支障がありました。以後ご注意願います。
—–

確かに、提出時には解析不能とかのレスあったけど、テストアドレスへ送った時は正しく解析と言ってきたでしょ。

では具体的にどこが?

という問い合わせ出しといた。

第41回全市全郡コンテスト


開始直前に新zLogの最新版をダウンロードして立ち上げると、いままで出てこなかったウインドウがたくさん出てきてマウスカーソルが動かない。。。。。

ワイヤレスマウスの電池切れでした。

なので、結局はノートラブルだったということで。

3年ぶりのC1200。
その時は勝ってるのだけど、出だしはさらにいいペース。

局数だけでも大幅に上回りました。

## そろそろ9700が行き渡ったってこと?

C1200
84 x 54 = 4,536点

第15回愛・地球博記念コンテスト


引き続き。

前回はHFローバンドに出てるので、ハイバンドを含むHF部門にした。
ハイバンドだとたいして出来そうにないので。

ローテーター壊れててアンテナ回せないのでハイバンドではSteppIRをBi-Dirにしてみたのだけど、そのまま7メガにしたらいけなかったみたい。。。。。

すぐ気が付いたけどね。

CHF

ハイバンドだけにしなくて良かった。

XPOではF9にメッセージ登録したけど、それまでF9だったマルチチェックが使えなくなったことだよね?

第50回XPO記念コンテスト


3年ぶりの7メガ。
最近のブーというノイズや嫌がらせ行為が考え物だったけど、とりあえずノイズが無いところでバンドの上の方でおとなしくやってみた。
ブーが出てきたらバンド下の方に移るのにも挑戦してみた。

C7
201局、200 x 44 = 8,800点

まあまあ出来た?
10年前は400局だったけどね。

さて、新zLog。
・CW Keyboard窓からshift-YとかでCWスピード変えられなくなった?
・f1、f2のメッセージ欄がグレイになってて変更方法分からなかった。

新zLogのCW KeyboardとUSBIF4CW連携for Logger32が競合しないでどちらからも打てちゃうのは新しい発見。