第32回 ALL JA1 コンテスト


昨年までの6月第一日曜日からの日程変更。
オール神奈川と2日続きだとかなり消耗してたから、いいかも。

ハイバンドは14メガ。
どうやら10年ぶりなのだけど、局数も同様。
スタートの30分は、けっこうなペースで呼ばれたなー。

ローバンドは7メガ。
バンドの上の方に陣取ったけど、呼ばれ方がかなり控えめ。
以前に出た時よりかなり局数減らした。

マルチたくさん出来て、他エリアは県番号なので弱くてもダイジョブだし、なかなか楽しめました。

コンテスト開始直前に新zLog (6月版)をダウンロードして使ったんだけど、RITクリアしてくれなくなってたかな。。。。。

第 23 回オール岐阜コンテスト


参加してみた。

この週末もローカルコンテストが重なっていたけど、みなさんのつぶやき見てたらこれに出る方が多かった気がしたので。

スタートは19時。
それまでヒマだったので、PC新調して以来ほっといたSDRを動かせるようにした。
SDRUNOとOmni-Rigってのをインストールするだけ。簡単。

ついでに無線機と連動するようにしてみた。

・・・・・出来ない。

いや、単にコントロール窓のRSYN1ボタンを押してなかっただけなんだけど、動かそうとネットいろいろ調べてたらLBP2というのを使っている方が出てきた。

無線機CAT情報を複数アプリで共用するユーティリティソフト。
こんなのを自分で作ろうとしてたやつだ。

反応が遅いとか書かれてたけど、気にしなければレベルでふつーに動く。
これが第9世代の威力なのか

LBP2にはSDR Portの設定あるけど、SDRUNOはそちらでは動かず、Virtual Com Portの方に設定した。
ログソフトはLogger32とzLog。

みんな仲良く動いてる。
これでコンテスト中に対象外と更新してしまったらLogger32の方にその場で入れてしまえばいいな。

新zLogはベータ4。
ランニングバンドだけ表示の時に画面の上の方が重複表示されることがあったけど、実質問題無し。

あと、SDRUNOだけど、これまでこんなきれいにウオーターフォール表示されてたっけ?
第9世代の威力かも
すげー便利じゃん。
どんどん使うようにするよ。

ただ、ときどき1MHz台とかのまったく関係ない周波数に動いたりして、おそらく無線機側のデータを読み間違えてるのだと思うけど、そこはビックリしないようにしとかないといけないね。

第49回オール神奈川コンテスト


こちらでは令和zLogベータ3を投入。

開始早々、同じ1506JSTに2局入力した時だと思うのだけど、QSO rateのLast10 max値が425QSOs/hr。

あと、入力欄のモードのところがなんかチラチラしてると思ったら、ログの方のモード欄もCWなのにOthersとかRTTYになってて、さらにメモ欄の周波数が(0)になっているのに気が付いた。

そこは手動で修正したのだけど、呼びに回ってた時の周波数メモが残せなかったのがくやしいのでスクリーンショット撮ってやった(バンド情報は化けてないのでダイジョブ)。

あー、でも送信してた時ばかりみたいだから回り込みかな?
そうなっちゃうとキーボード英数字は入力出来るのだけどファンクションキーが効かなかった。

電信部門シングルオペオールバンド県内局

ALL JAφ21/28MHzコンテスト


ホームシャックにいたので、覗き見参加。

新zLog v2.4.0.0β3ではシングルバンドしか選べなかったみたいなので、オリジナル版が使えるように再セットアップした。

しかし、管内局いないね。
とりあえず最初の1局だけ見つけたので、あとは管外局同士で。

というか、どうやらみなさんそのつもり?

たいした局数ではなかったけど、けっこう楽しめた。

## この集計だけ新zLogを使いました。

2020 CQ World-Wide WPX Contest CW


こちらも久しぶりの参加。
いつものお仲間のメールとか見るとコンテストよりもFT8とかに夢中になっているようだけど、JIDXでCQ出してみて楽しかったこともあり、生活リズムそのままの範囲でけっこう真面目に参加した。

とはいっても、初日は呼びに回るだけ。
それでコンディション良さそうな時間帯を見計らって、2日目はCQ出してみた。

狙いは北米。
将来的にはUSカウンティやりたいので。

JIDXの時ほどではないけど、楽しめる程度には呼んでもらえた。

国内局はこちらからは呼ばなかったけど、みなさん真面目に呼んでくれた。
スコア狙いなら、JL1はレアなのかな?

しかし、呼んできてくれた国内局のシリアル、みなさんけっこう積んでるね。
海外局の3,000オーバーはもちろんすごいけど、国内局でも1,000超えが何局も。
800、900もふつーにいた感じ。

まー、楽しかったから、次はもっとCQ出そう。

しかし、ヨーロッパはほとんど出来なかったような。
やっぱりコンデション?

シングルオペ、ハイパワー

ログ提出は、webフォームだとADIFから変換してくれるというので、そちらを利用した。
これだと周波数をkHzで出来るからね。

特別部門はトライバンダーとクラシックとが該当するようだけど、無線機1台は間違いないのでクラシックでエントリーした。

第48回(2020年)オール群馬コンテスト


たぶん、初参加。
他所のローカルコンテストはたいして出来ないというイメージあったので敬遠してたけど、なんか注目してる方がネットでちらほらいたので出てみることにした。

夜の部、ハイバンドは県外局のCQしか聞こえない。
ローカルコンテストではCQ出さないとと教えてもらったことあるけど、実り少なそうなので止めといた。
1.9は、やっぱりアンテナが使えなかったし。

いや、パソコンも、再起動かかって動かなくなったり。
画面が消えたままHDD動いてる気配あったのでマザボ側のディスプレイ出力つないだら映った。
でも、その後も変な音が出る時があるので壊れたビデオボード抜いてみたけど変わらず。
マザボか。。。。。
第2世代Core、まだまだいけるかと思ってたけど、考えよう。。。。。

というより、このあいだ第10世代のマザボを調べたりしてたから、へそ曲げた?

昼間の部、二度寝、三度寝した。
ハイバンドも、14と21でちょっと出来ただけ。

でも、JCC/JCGリスト見ながら呼ぶだけの参加も、アリかなぁ。

電信マルチバンドHF県外局

オールJA再提出(R1.0)

新zLogがR2.0形式修正したというのでダウンロードしてみて再提出したけど、
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[参考情報]
○ログシート部分を解析した結果、
 ・解析不能のログである
 ・有効なデータがない
 と思われます。
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また古いの出してみるかとも思ったけど、新zLogのままR1.0の方で出してみた。
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[参考情報]
・サマリーシートのバージョンが古いようです(現行はR2.0です)。
・M2020-009303 を削除し、この提出を採用させていただきます。
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とりあえず、こりで。

東京コンテスト2020


こりも久しぶりの参加。
144があるので、セカンドシャックから。

前日のうちに新zLogをインストールしといた。
TS-2000SXとUSBIF4CW、ちゃんと動いてよっしー。

というか、同じ接続のままでLogger32がリグコントロール出来ないのが謎。

ちなみに、アンテナは5エレを富士山に向けっぱなし。

でも、山梨が獲れない。

スペシャルなのがあるとすれば、同軸は8DFBを5メートルだけってとこかな?

かなり遠くに思えた昨年1位のスコアもどうにか上回ること出来たので、ほくほく。

電信部門都内一般144MHzバンド
203局、295 x 46 = 13,570点

(追記)
zLogデータをLogger32に入れようとADIFエクスポートしたら、JST時刻のままだった。