第31回関東UHFコンテスト


初参加。

電信シングルオペ1200MHzバンド。

今回はほぼトラブル無し。
あえて言えば、直下アンプ用の定電圧電源がヤボ用でいったん片付けてあったので仕度しなければならなかったぐらい。

スタート直後に1局だけ呼んでみただけで、あとはいつもの周波数でCQ連呼。
最大瞬間風速41QSO/hrは出たけど、6時間で37局ではRUNとは言えないか。

でも、まあ、1200でこれだけ出来たのは当局的レコード。
ただし昨年の優勝スコアの約半分。

■38局、37 x 32 = 1,184点

2013 CQ WW DX コンテスト


日付が月曜日になりそうな頃にようやく運用開始。

今回は小技を使ってzLogのリグコントロールでDX5000を使ってみた。
動いているときは快適なんだけど、なんかまだちょっと不安定・・・・・。

夜のうちはハイバンドは出来ず、7メガと3.5メガだけ。
1.8は聴いたりもしなかった。

朝もようやく8時前ぐらいから。
14もぼちぼち出来たけど、21がバンドの上の方まで出ててたくさん出来た。

ギリギリ最後に28でWを1局だけやってタイムアップ。

ん~、期待したほどではなかったかな?

ログは、Webアップロードというのを使ってみた。
ちゃんとメールで写しを送ってくれるので、これでいいかも。

東京CWコンテスト


第18回なのかな?

いよいよDX5000を実戦に投入。
で、開始直前になって気が付いた。

zLogってDX5000に対応してたっけ?

結論、というか、きょうのところはダメだった。

とりあえずヤエスの無線機をひとつづつ試してみたけど動かず。
というか、MarkVあたりを設定するとzLogが落ちる。
その状態をsaveしちゃってたりすると、再起動もかなわず。

iniファイルをじっと見て、Rig=の項を0にすればとりあえず動いたけど。
あと、なぜかバンドが430固定になってた。こちらは、.cfgファイルを再ダウンロードした。

30分を目途にいろいろやったけど、リグコントロールはどうにもならなかった。

さらにトラブル。
SWRが3ちょいある。

CLASS-Aでパワーを下げて開始したけど、しばらくしたら1.5ぐらいまで下がってる。
SteppIRの周波数を51.0MHzにしたら1.1ちょいぐらいになったので、パワーを上げて運用。

うーん、なんというか、楽しめる程度にぼちぼち呼ばれる感じ。

いや、けっこう行くかな? と思い昨年のスコアを確認したところ、昨年2位越え出来たけど1位にはまったく届かず。
ちなみに昨年1位局は参加してたし。

でも、また、楽しめた。

92局、136 x 36 = 4,896点

第34回全市全郡コンテスト


無線機の前に座れたのが開始直前なのはいつものことだけど、リモートでクランクアップ出来るので気持ちはよゆー。

最近あまりやっていなかったということで、C144でのエントリー。

これまでの144の自己ベストは127局(2000年、FD)だったのでそのあたりを目安にするも、初めの3時間は1時間30局ぐらいのペースでけっこう調子いいー。

日付が変わるとペース落ちるも、あまり眠くないのでそのまま続ける。

結局、明け方に2時間ほど寝ただけ。

徹夜とか出来るひとじゃないのだけど、前の日に遅くまでサッカー観て、昼間に寝ちゃってたのが良かった?

がんばれニッポン!

そんなこんなで昨年4位のスコアを超え、3位のスコアも上回った。
ただ、2位スコアとの差は局数、マルチ共に大差あるので、結果はどうなるかな?

214局、204 x 128 = 26,112点

次は、東京CWに50メガで出そうな予感。

WAEDCCW


2年ぶりの参加(昨年はお休み)。

まずはトラブル集。
■FT-1000のバックアップ電池交換に手間取り(暑いので)、運用開始がようやくお昼過ぎ。
■リグコントロール動作せず。
■zLogのマルチチェック機能表示されず(なので、呼ぶ時はエンティティリストを片手に)。
■日曜日午後、豪雨警報が出てゴロゴロしてきたと思ったら停電(数分)。

でも、停電復旧後はマルチチェックが動き出した。

なんかCondxはイマイチ?
どうにか21メガで出来るぐらいな印象。

時間帯で14と7も出来るかなってぐらい(あたりまえか)。

それでも、以前に1時間以上呼ばれっぱなしだったことを思い出して、終盤にはCQ出してみた。

バンドの上の方で。
けっこうすぐに呼んでくる。

まー、いずれも15分ほどだったかと思うけど、それでも21、7、14とCQ出せた。
98QSO/h(Last10)なんてレートも出せた。

いちおうフル参戦の予定だったので170QSOは物足りないけど、空き時間にはカードの整理がかなり進んだし。

ログ提出はメールで。
とりあえず、いつものようにzListで作った.CBRファイルの中身をテキストで送ってみたら、けっこうすぐにロボットからのレス。

「NOT GOOD quality – fix and resend Cabrillo or STF [33 quality points] (was: JL1LNC)」

でも、まあ、中身を見るとコンテスト名を直すだけでいいみたい(DARC-WAEDC-CWが正しいらしい)。

で、出してみた。

「EXCELLENT quality TNX! [43 quality points] (was: JL1LNC)」

来週はKCJあるけど、出れるかな? 出たいな~。

第32回電通大コンテスト


予定外のエントリーながらフル参加。
今回は50メガで!

・・・・・のつもりが、TS-2000SXのパワーが出ない。

調べてみたら、HFと144はパワー出ないけど、430と1200は出る。
受信はOK。

先々週はちゃんと使えてたのに・・・・・。

50メガまでのコンテストなので、バラしてたFT-1000を急遽組み直す。

こっちは、なぜかSWRが高い。
どのバンドも、ダミーロードにしても。

なんか外しっぱなしだったかな? と、もう一度底面を外してみるけどみんな付けてある。

うーん。

とりあえず定位置に戻して、あれやこれややってるうちに、なぜかパワーが出るようになった。

だけど、リグコントロールがダメ。

またこの症状が出たか。

とりあえずシングルバンドにすれば問題ないか、と思い始めることに。

すでにコンテストは残り45分。

トラバがまだ稼働していないから21メガ。

って、誰も出てないじゃん。

14メガも。

なので、7メガで下から順番に拾っていって、最後にバンドの上の方でCQ出した。

けっこう出来た。
max91局/h。

40局、104 x 25 = 2,600点

で、FT-1000のアッテネータは、12dBが使えるようになったけど、今度は6dBがダミ。
なんだかな~。

第9回ハムランドサマーコンテスト


引き続き、ハムランド。

って、あまり出来なかったな。

■6局、6 x 5 = 30点

こりは、周波数を間違えたかな?

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使用周波数 : JARL使用周波数帯区分とする.
(注チュウ:CW = 50.050~50.080、PH = 50.300~52.000)

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あ~、JARLコンテスト周波数じゃなかったのか。

はずかしいからログ出すのはよそう。

第43回6m AND DOWN コンテスト


引き続き、今週末のメインイベント6d。

一部でC1200にするとか触れ回ったけど、その後に計算式を見直し、C430に。

## 実はC144にすべきだったことは後で気付いた。

栃木コンテストで無線機・アンテナの動作確認は出来てるので、難なくスタート。

スタートはけっこう調子よっしー。
意外と(?)、遅めの時間帯まで出来るし。

朝はちょい寝坊。
でも局数を積み重ね、終盤でもわずかながらも増えてくし。

これまでの6d、C430の自己記録は195局。
それには及ばなかったけど、気合の入り方(入ってなかった)の割にはまあまあかな。

マルチは、関東は山梨を落とし、東海は静岡だけ、東北は山形だけ、信越は長野だけの10マルチ。
東北、もっと出来るといいなぁ・・・・・。

190局、186 x 10 = 1,860点