第42回東京UHFコンテスト

電信部門無いけど、電話はやらないよ。

ちょっと出遅れたのでまずは呼びに回ったのだけど、3局目ぐらいでなかなか取ってもらえない。

イヤになってCQ出し始めたら、呼ばれる~。

このコンテストって、電信だけだと暇だった印象あるけど、楽しい~。

最初の2時間は呼ばれっぱなし。
その後もそこそこ出来た。

Last10では124QSOs/hr。
Last100でも70QSOs/hr。

さすがに終盤はたいして呼ばれないけど、その隙にVFOクルクルしてみたらコンテストバンド中にたくさんいらっしゃる。

何が起こっているんだろ。
スコープ付きだったら精悍だったろな。

1X430
209局、298 x 46 = 13,708点

FTDX5000でSSB

この無線機導入以来、10年目で初運用。

 

先輩方のラウンドQSOに参加させていただいた。

購入時に付属していたハンドマイクはしばらく前に接続しといたけど(コネクタがピカピカ)、いよいよ活躍するときが来た。

 

ラグビー中継は後半戦途中で抜け出して、メニューでマイク入力をFRONTに変更して、メールで教えていただいた周波数に合わせる。

 

いた!

呼んでみる。

フォネティック、使うのかなり久しぶりだけど、間違えてないかな?

 

反応ナシ。

 

あ、パワー出てない。

 

 

 

 

 

マイクゲインを絞り切ってただけだった。

 

 

楽しかった。

でも、次回は国立競技場にいるので不参加です。

FTDX5000でFT8

いや、昨年11月以来さんざん運用してて、LoTWだけでも90e超えてるのだけど。

 

先日18メガでつながった知り合いが、そのあとたくさん呼ばれてて楽しそうだなーとこちらもCQ出してみたらほぼ空振りでガッカシ。

 

でも後からいただいたメールで、呼ばれてたよー、とのこと。

 

何か違うのかなとwebでみなさんの設定を拝見すると、WIDTHを4.00kHzにしている。

 

うちのは2.4kHz。

これ以上広げられない。

 

WIDTHをOFFしてみると、ワイドグラフの1,000Hz付近がオレンジ色に燃えている。

 

メニューの「088 PKT SFT」が1,000Hzになっていたので、DCとか低域なのかなと0Hzに変えたところワイドグラフはそれっぽくなったものの呼んでも応答もらえず(試行時間は短め)。

 

そもそもWIDTHが2.4kHzまでにしかならなかったのはモードをPKTにしていたためで、4.0kHzというのはSSBの時だった。

 

なので、WSJT-Xの無線機設定でモードがData/PktだったのをUSBにして、無線機の方は「103 A3J MIC SEL」でDATA端子入力に変更した。

 

こりでオッキー。

WIDTHは、4.0kHz設定で入れといた方が良さげだ。

免許状受け取り

いつもの千代田区役所。

 

というか、合同庁舎。

 

昨年12月に審査完了していた移動局再免許の受け取り。

 

移動局は住まいのセカンドシャックが常置場所なのだけど、免許人の住所がホームシャックになっていることを指摘された。

 

また変更申請を出さないと。

RTS

自作サポートソフト、OneDriveに入っていたのは古い版だったのではなく、いったん最初から作り直したのでファイル名も替えてたのを思い出した。

 

ちゃんとOneDriveにあったよ。

 

RTSをOFFに設定したこいつをzLogとポートの間に入れたら、ちゃんとキーイング出来た。

FT8も出来てる。

 

これでバラしかけてたラックを組み直すことが出来るよ。

 

第34回電信電話記念日コンテスト

引き続き。

 

午後は144のFT8デビューしてたので(たくさん出来た)、アンテナそのままで144でスタート。

でも、午前中に迫るペースで呼ばれたので、途中で430に替えよと思ってたのを撤回して最後まで144で待ち伏せ作戦に。

 

まあ、夜中にアンテナ作業するのもナンだしね。

 

一般電信VUHF

91局、99 x 24 =2,376点

 

どうやら局数はマイレコード更新したようだ。