6d結果

JARL会員課コンテスト係からメールの返信が来た。

要は、結果に載ってるよ、だって。

見直してみたら、確かにあるなぁ。。。。。

どうやら職域クラブのリストのページを開いて、そこでブラウザ検索してたみたい。

ゴミンチャイ。

6d結果

C430で全国2位だったらしい。

しかし、クラブ対抗にスコアは反映されてなく(相模クラブ自体がリストに無かった)、ログの送信メールにクラブの項が入っているのを確認したうえで(AACWは何故か入ってなかった)問い合わせメールを出しといた。

まだ暫定結果ということなのだろう。

今朝になって届いたログチェックレポートを見ると、コール間違いが3局。。。。。

********************** ログチェックレポート ********************
Contest: 6m and Downコンテスト 2016/7/2 21:00JST~18H
Call: JL1LNC
Category: C430

*********************** バンド毎の集計結果 *********************
Band QSO PTS MUL -> BAND SCORE CW PH
430 217 210 11 -> 2310 210 0
TOT 217 210 11 -> 2310 210 0

********************* ログチェック結果まとめ *******************
4 重複交信 (0点)
0 参加種目外交信 (0点)
0 コンテスト対象バンド外交信 (0点)
3 コールサイン受信間違い (減点)
0 ナンバーコピーエラー (減点)
0 バンド記載間違い (減点)
0 時刻記載エラー (減点なし)
1 このログだけに記載されているコールサイン (減点なし)
(注)頭の数字は各チェック項目のカウント数です。
減点に該当する交信がスコア集計から除外されます。

JCC#0616宮城県富谷市

昨日、セカンドシャックで出た全市全郡を終えて、それからホームシャックへ。

日付が変わる前に、市制施行直前に運用していた記念局をゲット。

まあ、町村は集めてないのだけど。

日付変わって、夜のうちに市制施行となった富谷市を1.9と3.5でゲット。

そう、1.9が運用出来た。
念のためパワーは下げてたけど、なんか無線機のATUをオフしたら難なく動いた。

WWCWで使ってみるよ。

そりはともかく、昼間に7と10も追加でゲット。

14では、かすかに聞こえてたけど出来やしない。

いまどきハイバンドはあまりやってくれないのね。

第37回全市全郡コンテスト


セカンドシャックからの参加。C1200。

大きなコンテストだから50局ぐらい出来るかな~、と期待したけど、それほどでもなかった。
まあ、マルチバンドで出てるひとがたまたま見つけてくれたら呼んでくれた、ぐらいなんでしょ。

■C1200
・32局、32 x 29 = 928点

今回のトラブルは、リグコントロール用のUSBシリアル。

6dで使ったときは動いてたはずなんだけど、コンテストの時しか無線機につないでなかったからなぁ。

コンテストやりながらもいろいろドライバ探したりしたけど、どうやらWindows10対応のドライバでないから動かなかったのではなく、互換商品チェックではねられてたみたいで、新しいドライバを入れるのではなく古いドライバに戻すことで動くようになった。

でも、この先が不安。
ちゃんとWin10対応のに換えなくちゃいけないかなぁ。

まあ、それはともかく、祭りにも参加するので、これからホームシャックへ向かいます。

HAM world vol.4


■「モービルアンテナセッティング」、JQ1JIC
## リアゲートのパネルを外す。ブレーキランプのマイナスがボディアース。

■「釣竿GP」、JK1MYJ
## ローディングコイルは身の回りのもので自作。

■「スプリアス確認保証手続き」
## ±2.5BNの内側が帯域外領域、その外がスプリアス領域。

次は12月。

CQ ham radio、2016年10月号


■「夢のKWM-2A」、JA7QQQ
## 読むだけにしとく。

■「CQ人生JA1AN」、JR1XXV
## 意外と面白かった。

■「エレキー&PCキーイングI/F」、JA3KIO
## マイコンボードを使っちゃうのは、なるほど手軽かも。

■「私流無線機のメンテナンス」、JG3MVG
## 外だけなら、出来るかも。

CQ ham for girls#10「ZKB59号」
## 移動運用車。いいな~。

■「Top Band Meeting」、JA1LZR
## SAL30って?

APRS試験投入

もともと山歩きのときの位置情報を上げときたいという意図があっての初めてハンディ機だったので、急遽思い立った山歩きで試験投入した。

行先は、八王子市の和田峠を出発して、相模原市の生藤山、三国山を経て同じルートで戻った。。

aprs.fiの記録は、これ。

こちらはスマホアプリ「山旅ロガー」の記録。

APRSをロガーとして使うわけではないので、軌跡がカクカクしているのは別に問題視していない。

ほぼ全行程に渡って記録されているので、APRSは有用であると言えそうだ。

ただ、帰宅して充電してみると、残表示が最低レベルだったようだ。

今回の歩行時間はおよそ6時間。
これまで日帰りで10時間というときがあったので、ちょっと心配だ。

いつでもつながるようにとハイパワー設定だったので、次はローパワー設定で試してみたい。

オプションの乾電池パックも持っているけど、1日の中でバッテリー取り換えするのは煩わしいので避けたいところ。

なお、今回は久しぶりの山歩きだったため熊鈴を忘れてしまい、その代わりにAPRSの音を鳴らしていた。

電池消費に関係あったかな?
けっこう頻繁にピーピー、ガーガー鳴ってた。

あと、FT1XD自体でロガー機能があった気もするけど、次はそちらも試したい。

第11回愛・地球博記念コンテスト


コンピュータの計算により、14メガでエントリー

と思ったら、そんなシングルバンド部門は無く、HFハイバンド。

とはいえ、とりあえず14メガで始めたけど、呼ばれない。。。。。

んー、どうせメンコ集めだ、14メガでCQ出し続けちゃるとは思ったけど、ほんとに呼ばれない。

やっぱりローカルコンテストのハイバンドはダミだなぁ。

で、夜の部が終わってからお風呂入ったりしたものだから、寝坊した。

まあ、入賞とかは関係ないから。

■電信HFハイバンド 43 x 23 = 989点

次は全市全郡。
シーズン終わりも近いな。