Version 2.3.6.1
新zLogが更に新しくなってた。
昨日からの記念局運用、ひとつ前の新zLogだとキー入力の反応がもっさり(ノートPCだから?)だったからきょうは古いの使ってたけど、明日はこの最新のを使ってみようかと。
1.8~1200MHz QRV

新zLogが更に新しくなってた。
昨日からの記念局運用、ひとつ前の新zLogだとキー入力の反応がもっさり(ノートPCだから?)だったからきょうは古いの使ってたけど、明日はこの最新のを使ってみようかと。
きょうはこりをやりたかったんだよ。
■Releases · jr8ppg/zLog · GitHub
7M4KSCさんによると、
・JARLの新フォーマット
・Win10
・バグ取り
とのこと。
長年何も気付かずに使っていたけど、試しにインストールしてみる。
いや、ダウンロードしてzip解凍して実行ファイルひとつだけコピーしただけ。
いつものように実行してみると、不明な発行元ということでいったん止められるけど、実行。
ちょうどJIDXやってるはずなので、選択してOK。
設定(Options)のHardwareタブでCOMポート番号と速度とを選び、RigをFT-2000にしたらFTDX5000の周波数読んでくれた。
使ってみるよ。
それまでの状況を知り合いのロガー使いにメールでやり取りしてた最中、画面の右下になんか通知があるのに気が付いた。
セキュリティのお知らせだった。
いくつもあったけど、どれもLogger32の実行ファイルに関わってるらしい。
そいつらみんな、ひとつずつ削除を選ぶ。
次は、再インストール。
バックアップしてたファイルを元のフォルダーにコピー。
Logger32の新規インストールでは、システムファイルは残さずにコピーしちゃう方にした。
ウイルスの削除とどちらが効いたのかは知らないけど、無事起動。
バージョンアップもされて、Recalcは必要だったけど、ログデータも画面構成も復元された。

これでようやくきょうの予定が始められるよ・・・・・。
いや、立ち上げようとしたら、なんかアンインストールされてた。
スタートアップやプログラムからショートカットが消えていて、C:\Logger32フォルダはあるけど実行ファイルは見当たらない・・・・・。
ウイルス判定されちゃったとか?
気を取り直して、
まずはC:\Logger32を残したまま丸ごとコピー。
Logger32ページからダウンロードしてインストール。
インストールファイルより新しいのは残しとけというので、いちいちYesをクリック。
なんかdllの登録に失敗するというので、それは無視してもらう。
なんだ、これ?

OK押しちゃった
立ち上がったようで、固まってるな・・・・・。

結局、c:\logger32フォルダを消してからの新規インストールでは起動したけど、その後の自動アップデートでQRX Loading…になっちゃう。
こんなことやってる予定ではないのだけど、どうなる?
WAEDCCWに本腰入らなかったのは、普段使いのノートPCにOS再インストールしてたので。
## ということにしておく。
これまで32bit版のWin7で使っていたのだけど、そろそろWin10にしとかないとね。
いろいろ自動で便利なWindows Updateからのアップグレードはすでに終わっているけど、アップグレード自体はまだ出来るというので、みなさんのブログを参考にしながらWin10に変更出来た。
ちなみに、使っているCF-N10は64bit版しか対応しないと聞いたことあったので、Windows7(64bit版)のクリーンインストールから始めた。
Win10にして最初に入れたアプリがLogger32。
でも、うまく動かないのでやり直すことにした。
症状は、再インストール前にエクスポートしておいたADIFをインポートすると3万件のうち220件でエラーとなる。
BAD.ADIを確認すると、みんながみんなではなく、特定のJCC/JCG/区番号のものだけみたいだ。
で、ピン!と来る。
FTDX5000につないである2700KのLogger32は、JCCのデータベースが削除されちゃったりと不具合だらけ。
こちらも最新らしきJCC/JCG/WAKUファイルを探してインポートしてみたけど、出来やしない。
なので、いったんLogger32をアンインストール、フォルダも削除したところから再開始してみることにした。
■Logger32インストール
管理者として実行でやってみた。
なんかdllの登録でエラーが出たけど、無視して進めた(前回も同様だった)。
■Logger32を実行する
思惑通りアップデートしようとするので、なすがままにしとく。
■Logger32をいったん終了する
■日本語ファイル1041.dllをC:\Logger32にコピー
Logger32再起動でメニューが日本語化されているのを確認した。
さて、ここからが問題。
■JCC/JCG/WAKUファイルのダウンロード
Logger32ホームページからUtility program for Logger32 by aki ja1nlxの一番下にリンク。
■ツール→データベースメンテナンス→Secondary
WAKUが無かったのでインポートしてみる。
ダメじゃん。

国内やるひとの中ではLogger32シェア低いみたいだから、乗り換えちゃおうかな。。。。。
先日のWindows10初期化で使えないままとなっていたLogger32を再インストールした。
以前の設定がそのまま使えたのは便利でいいのだけど、JCCの集計が出来ないのまでそのまんま。

※JCGは残っているけど、JCCは消えちゃってる。
この状態からの再設定もよく分からないし、やりにくいなぁ。

移動運用向けに最近導入したノートPCをWindows10にアップデートしたので、Logger32に再挑戦。
Windows7のときにインストールした時から、メインのPCからエクスポートしたファイルを読ませても100件近くのミスマッチが検出されてた。
そのファイルをメインのPCに新たに読み込ませても不都合無いのに。
なので、Logger32がインストールされたまま、メインPCのLogger32フォルダのファイルを上書きインストールしてみた。
うまくいった。
ミスマッチはどうも国内局のJCC/JCG/AJAデータのようだったから、データテーブルの設定とかかと思っていろいろいじってみたけどよく分からず、ちょい荒業を。
しかし、相変わらずClublogのデータベースは更新できないなぁ。
Windows7-64bitで仮想シリアルポートソフトのcom0comが使えなくなって以来、Windows10導入には32bit版にするかどうかをお悩み中。
きょうだけで3回ほどcom0comをインストールし直してみたけど、やっぱりダメ。
では、シェアウエアになるけど、試すだけでもやってみようとVirtual Serial Port Emulatorを検索してインストール。
・・・・・なんか、以前にXp-32に入れてみたのと違う?
いや、Virtual Serial Port Emulatorでなく、Virtual Serial Port Driverだった。
■Virtual Serial Port Driver – create virtual COM port pairs, emulate real COM ports
でも、こいつはなかなか具合がよっしー。
64bit版のWindows7でも、テストモードにしなくても動いてくれた。
設定も簡単カンタン。
ライセンス代を2週間以内に払わないと使えなくなるけど、$100ってEmulatorの$25よりずいぶん高いな。
Emulatorの方は、試用できるのかな?
まずはトライすべきか。
そんな訳で、DX5000はzLogのリグコントロールが使えなかった。
ネットを見ると、どうやらFT-2000あたりからコマンド体系がかなり変わったらしく、みなさんあきらめてるような・・・・・。
zLogもずっと改版されてないものな。
古いのは見かけだけじゃないんだね。
先日の東京CWコンテストはシングルバンドで出たからzLogでやり過ごしたけど、それでも運用周波数は記録したいし、マルチバンド参加だとバンド間違いとか防ぎたいのでやっぱりリグコントロールは必要。
次のWWCWはマルチバンドで出るのだから、早急にどうにかしないと。
って、これまでもさんざん検索とかしているので、出来ることは分かってる。
別のログソフト導入を考えないと。
まずはDXコンテストに使うのならN1MMとか?
でも、ドキュメント類が英語だろし、zLog用に導入したUSBIF4CWが使えるかどうかはどうだったかな?
国内コンテストでも同じのを使って完全移行しようとするとやっぱり国産かなぁ。
で、CTESTWIN。
これまで、WAEDCの(やりもしないのに)QTCに対応していないから、などとうそぶいていたけど、どうやら最近のリリースではいつのまにか対応しているらしい。
ただ、CWキーイングの操作がこれまでとずいぶん変わってしまうところが困ってしまう。
なので、とりあえずはWWCWはちょっとがまんしてLogger32を使おうかと。
これだとログ提出をどうするのかという問題はあるけど(提出用にCTESTWINを使えそうだけど)、入賞とかは関係ないので出さなくてもいいかな、と割り切ってしまえば。
とか考えている最近。