日: 2017年8月11日
スーパーバッテリーブースターMFJ-4416B
2度目の修理から戻ってきた。
これまでの経緯は、こんな感じ。
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■2015年 8月、ハムフェアで購入。
■2016年 8月、FDでぶっつけ本番、実戦投入。
受信は出来ていたけど、50w送信した途端にヒューズが切れる。
■2016年11月、日本通信エレへ修理依頼。
トランジスタ1個交換(1年経っていたので有償)。
■2017年 7月、ようやく動作確認。
FT-817で受信中、バッテリーブースター入力側がショートモード(送信してない)。
すかさず怒りの修理依頼。
戻っては来たけど、1日違いでFDには間に合わず。
で、ようやくきょうになって開封。

エージングしてくれたんだ。
根本的にもともと壊れてたのかとも思ったけど、冷静に考えてみると送信したときに回り込みとかで壊れた?
でも、そのときのダメージが直り切っていなかったのだから、再修理を無償にしてもらえたのはやり過ぎではないとは思うけど。
次は自分で直せるかな?


