2022 WPX CW

とりあえず、全バンドで交信出来た。

 

というか、以前はzLogとSDRunoを同時運用で便利に使っていたのが昨年早々にうまく動かなくなり、自作のサポートソフトをイチから作り直してた。

 

コンテスト中に。

 

ログソフトからの余計な(と思われる)コマンドを無線機には送らないようにとかしてみたのだけど、いろいろやった結果、この自作サポートソフトを入れた時だけ無線機からのIFコマンドをSDRunoがうまく処理出来ないからのようだった。

3~5文字目のP1はメモリーチャンネル番号が入るのだけど、なぜか自作サポートソフトを入れた時にはこの3文字も次のP2と合わせて周波数として読んでるみたい。

なので、まずはP1=”000″としてみたのだけど、周波数を3桁読み違えてる(1.9MHzを1.9kHzと読んでた)。

試しにSDRunoへ送る分だけP1の3桁を省略すると、いろいろ上手く動くようになった。

 

以前はそんなことしてなくても動いていたのだから、Omni-Rigがなんか変えちゃったのかなぁ。。。。。

zLogとLogger32では無修正のIFコマンドで動いてくれてるからね。

 

Omni-RigはFTDX3000でなんか不具合って情報もあったよね。

FTDX1200にすれば動いたよ、とかも。

 

てことは、Omni-Rigとか、使っているライブラリを更新すれば良かった?

 

そりは次に試してみるよ。

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