そんな訳で、複数のソフトを同時起動させるのに自作サポートソフトを使っていたのだけど、周波数が勝手にバンド外へ行っちゃったりする対策でいろいろやってたら複雑なことをさせてたのを自覚していた。
なので、構成を変更。
これまでは、
FTDX5000 – 自作サポートソフト – Logger32 // zLog // SDRuno
これを、自作サポートソフトの代わりにVSPEとして、そのVSPEとSDRunoの間に別の新サポートソフトを入れることに。
RIG側からのIFコマンドは、どうやらSDRunoがメモリーチャンネル番号を周波数と誤解するみたいなので、周波数とモード情報を別途変改して渡してあげる。
なんていろいろやってたら、どうやらIFコマンドのメモリー番号を周波数として読んじゃっているみたいなので、IFが来たときは周波数とモードをFAとMDでSDRunoに渡してあげることに。
それだけだとSDRunoのスコープクリックで周波数変えるのが反応が悪かったので、レス要求のコマンドは遮断してみたらかなりいい感じに。
こんな感じで来週は臨もうと思う。
