
以前からzLogログデータをLogger32に読み込む際にちょこっとソフトを作って使っていたけど、機能追加で10月になったので、公開・紹介します。
なまえは「zU」。
zLogで使うユーティリティソフト、ぐらいの意味。
zLogから書き出した.ADIファイルを加工します。
■コメント欄の周波数データをFREQ項目に写す。
■CONTEST_ID項目を追加する。
■OPERATOR項目を追加する。
■QSLSENT=Yを追加する。
■CONTEST_ID項目を追加する。
■OPERATOR項目を追加する。
■QSLSENT=Yを追加する。
使い方は、簡単です。
1. 必要な機能のチェックボックスをオンにして、スタートボタンを押す。
2. ファイル選択ボックスが表示されるので、加工したいADIFファイル(.ADI)を選択する。
3. 選択された元ファイルのフォルダにzu.adiというファイルが作られるので、それをLogger32に読み込む。
2. ファイル選択ボックスが表示されるので、加工したいADIFファイル(.ADI)を選択する。
3. 選択された元ファイルのフォルダにzu.adiというファイルが作られるので、それをLogger32に読み込む。
そりだけ。
