第51回 6m AND DOWN コンテスト

C1200での参加。
シリアルポートのデバドラでちょっと手間取ったけど、定刻でスタート出来た。
楽しくランランしながら80局ほど出来た頃に(この時点で前回勝った時の実績越え)、送信ナンバーの県番号間違えてたのに気が付いた。
チェックログで出すことにするよ。。。。。
C1200(失敗)
120 x 9 = 1,080点
1.8~1200MHz QRV


C1200での参加。
シリアルポートのデバドラでちょっと手間取ったけど、定刻でスタート出来た。
楽しくランランしながら80局ほど出来た頃に(この時点で前回勝った時の実績越え)、送信ナンバーの県番号間違えてたのに気が付いた。
チェックログで出すことにするよ。。。。。
C1200(失敗)
120 x 9 = 1,080点
CQ誌(6月号)で、LoTWで相手国内局の運用場所を取り込めるようなことあったのを思い出して、確認してみた。
というか、自分のデータはCity/Gun/Kuの欄で1101になってるよ? と思ってTQSLの設定を見直したら、Aoba-kuが選べるんじゃん。
さっそく直して、全データをアップロードしてみた。
詳しく言うと、青葉区になる前は緑区だったのと、その前は相模原にいたので、その辺も直してアップロード。
運用地(JCCとGL)を違うので登録するの、難しくないじゃん。
これまでホームからのデータしか上げてなかったけど、セカンドシャックからのも挑戦してみよう。
で、この週末分のも照合されてLogger32に読み込めた。
すげー便利じゃん。
WPXとかみたいに、このままLoTWの中だけでJARLアワードも申請出来るようにしてもらえばいいのに。
500万とかかからないでしょ。
全町村とか挑戦するのでなければ、ハムログへの移行はしなくても良さそうだ。

あまり出来なくて、CQも出したけど(一度だけ)呼ばれなくて、イマイチだった。

国内コンテスト、JK2XXK
LoTWではアップロードするログデータに記述した情報が優先して採用される。
MY CQ ZONE
MY ITU ZONE
MY DXCC、日本は339
MY STATE、都道府県番号
MY CNTY、市郡区番号
MY GRIDSQUARE
MY IOTA
新規分はともかく、いままでの記録分はどうすればいいんだ?
「はんだ付けの概要」、JL1BXE
保護眼鏡、吸煙器FA-400、防塵マスク、こて台、温調機能付きFX-600、こて先温度360℃超えると消耗早くなる、円錐斜めカットT18-C3、ツールクリッパー、Tipリフレッサー、リストストラップの電流限界抵抗は1M〜800kΩ
「はんだ付け例」
MiniDINプラグ作業でもツールクリップ。
M型レセプタクル。
「安定化電源キット」、JJ1XCC
アナログテスタでの抵抗測定は方向性がある。


朝の行動開始が遅めで、ホームシャック到着までに手間取った。
まあ、コンテスト開始には間に合ったけどね。
まずはzLogのバージョン確認。
更新されていないようだったので、WPXCWと同じのを使うことに。
でも、Last10のレートが11局目を入力したときに初めて表示されたけど、意図通りなのかな?

■昼間の部(ステージ1)
県内のメンコ集めの状況から、今回は14メガに注力することにした。
シングルバンド部門は無いのだけど(←何故?)、もう昼間の部は14でCQ出しっぱなしの作戦。
局数はまあまあ。
マルチは、なんだか同じ青葉区ナンバー局ばっかりだったな。
■夜の部(ステージ2)
昨年局数の少なかった7メガのみでいくことに。
7メガはこれまでよくイジワルされてたからコンテストバンド内の高い方だけでCQ出すつもりでいたけど、なんかバンド内に広くノイズレベルの高い時があるので、周波数にこだわらずノイズの少ないあたりに移動しながらの運用になった(バンド全域を確認出来るSDRって便利)。
昼間の14と違い、こちらは県外局ばかり出来たという印象。
まあ、呼んでくれてありがたかったです。
全国5位、らしい。

もう電子ファイルだけでいいのだけどね。

いちおうフル参加。
まあ、ふつーに食事してたし、お風呂にも入ったし、ふつーの時間帯に寝てたけど、それ以外はほぼ無線機の前に座ってたからね。
いつもながら恥ずかしいので国内局はほとんど呼ばなかったけど、すべてのバンドで(出れたとこだけ)けっこうCQ出した。
JA以外からも多少は呼ばれたよ。
そんなこんなで500q超だなんて、すげー楽しかった。
AACWも楽しみだ。