第62回 ALL ASIAN DXコンテスト (CW)

あまり出来なくて、CQも出したけど(一度だけ)呼ばれなくて、イマイチだった。

1.8~1200MHz QRV


あまり出来なくて、CQも出したけど(一度だけ)呼ばれなくて、イマイチだった。

国内コンテスト、JK2XXK
LoTWではアップロードするログデータに記述した情報が優先して採用される。
MY CQ ZONE
MY ITU ZONE
MY DXCC、日本は339
MY STATE、都道府県番号
MY CNTY、市郡区番号
MY GRIDSQUARE
MY IOTA
新規分はともかく、いままでの記録分はどうすればいいんだ?
「はんだ付けの概要」、JL1BXE
保護眼鏡、吸煙器FA-400、防塵マスク、こて台、温調機能付きFX-600、こて先温度360℃超えると消耗早くなる、円錐斜めカットT18-C3、ツールクリッパー、Tipリフレッサー、リストストラップの電流限界抵抗は1M〜800kΩ
「はんだ付け例」
MiniDINプラグ作業でもツールクリップ。
M型レセプタクル。
「安定化電源キット」、JJ1XCC
アナログテスタでの抵抗測定は方向性がある。


朝の行動開始が遅めで、ホームシャック到着までに手間取った。
まあ、コンテスト開始には間に合ったけどね。
まずはzLogのバージョン確認。
更新されていないようだったので、WPXCWと同じのを使うことに。
でも、Last10のレートが11局目を入力したときに初めて表示されたけど、意図通りなのかな?

■昼間の部(ステージ1)
県内のメンコ集めの状況から、今回は14メガに注力することにした。
シングルバンド部門は無いのだけど(←何故?)、もう昼間の部は14でCQ出しっぱなしの作戦。
局数はまあまあ。
マルチは、なんだか同じ青葉区ナンバー局ばっかりだったな。
■夜の部(ステージ2)
昨年局数の少なかった7メガのみでいくことに。
7メガはこれまでよくイジワルされてたからコンテストバンド内の高い方だけでCQ出すつもりでいたけど、なんかバンド内に広くノイズレベルの高い時があるので、周波数にこだわらずノイズの少ないあたりに移動しながらの運用になった(バンド全域を確認出来るSDRって便利)。
昼間の14と違い、こちらは県外局ばかり出来たという印象。
まあ、呼んでくれてありがたかったです。
全国5位、らしい。

もう電子ファイルだけでいいのだけどね。

いちおうフル参加。
まあ、ふつーに食事してたし、お風呂にも入ったし、ふつーの時間帯に寝てたけど、それ以外はほぼ無線機の前に座ってたからね。
いつもながら恥ずかしいので国内局はほとんど呼ばなかったけど、すべてのバンドで(出れたとこだけ)けっこうCQ出した。
JA以外からも多少は呼ばれたよ。
そんなこんなで500q超だなんて、すげー楽しかった。
AACWも楽しみだ。
アパマン#3「同軸切替器の電動化」、JA3VQW
## 内部配線に1.5D-2V。DC12v、接点容量5A、2回路C接点、942H-2C-12DS。
国内コンテスト「QSL電子化」、JK2XXK
LoTWで国内運用地の詳細入れられるなら、500万かけるというJARL独自のなんて要らないね。


未だシングルバンドでWAJAが出来ていないのでC28。
実はJIDXの時もそうだったのだけど、自作サポートソフトでのzLogとSDRの連携が出来なくなってた。
WWCWの時は出来てたんだけどなー。
zLogを当時のものに戻してもダミだったから、自分で何とかしよう。。。。。
で、zLogはコンテスト直前に2.6.0.9をダウンロードした。
例の機能、まだ生きてるんですね。

WAJA完成を狙ったのに、マルチは全然ダメでした。
まあ、朝は9時過ぎまで寝てたものな。。。。。
C28H
186 x 19 = 3,534点
「同軸ケーブル引き込み術」、JK1MVF
## 窓貫通アルミパネル。
「2ndシャック」、JP3WVZ
## BC160H-5Kなんてあるんだ~、って、御本人じゃん!
「Stick 230」、JA2IIN
## リグエキスパートジャパン。お元気なら、何よりです。
