CQ ham radio、2020 年8月号
■「ローテーターコントローラRTC-200」、JR0ZGT
## 八重洲用なの?
■「JTDX乗り換えレポート」、7N4SJX
## ロシア発祥なんだ。高いデコード力、QRMに強い。
■「モービルでFT8」、JA8NSF
## TS-2000とdigiaid。昇圧DCコンバーターUP-1230A。モービル運用時の相手局コールに制限あり。
■「3Dプリンタ」、JS1XFN
## 3DCADでSTLファイル→3Dプリンタ付属のスライスソフトでGコードに変換。アセトンベーパー処理で造形痕をなくす。
■「APRS」、JF1AJE
## スマホアプリAPRSdroid?
■「海外コンテスト」、JE1SPY
## RBN?
第39回電通大コンテスト

ローカルコンテストはハイバンドだとたいした局数出来ないからローバンドと思ってたけど、7メガはバンド内に広く変なノイズあるし、3.5はSWR下がらないしで、50メガ。
楽しめる程度には呼ばれたけど、マルチが全然ダメ。
S50
46局、129 x 8 = 1,032点
LPB2がなんかイマイチだったので、似たようなのを作ってみた。
RITクリアは出来たから、LPB2では無線機側へ送るコマンドにフィルタかかってたのかな?
あと、SDRの周波数がときどき変な周波数になってた件は、FBコマンドとIFコマンドでVFO-Bの周波数を返すことがあるみたいだったので、要らないFBはブロックし、IFはSDRには送らないようにしてみたら良さげだった(IFはLogger32とzLogでは使われてたので送れるようにした)。
IARU HFログ提出
いや、昨日のうちにJARLのコンテストページ見てメールで出したのだけど、何も返事が無く。
みなさん何か言ってないかとコンテスト名で検索したら、出てきたARRLのページではwebで出せと書いてある。
んー、Congratulations!とは出たけど、確認メールが来た訳ではないから一緒かな?
2020 IARU HF World Championship Contest

とりあえず。
入賞とかは関係ない枯れ木の賑わい局なので、ポイント/マルチになるのは知ってたけど国内局は呼ばなかった。
トラブルは、実はオールJA1の終盤でアンテナが真北に向いたままでローテーターが動かなくなっていたのがそのまま。
## FTIはレス無し。
SDRと無線機との連携が何故だか出来なくなってて、しばらく単なるバンドスコープにしてたけど、設定リセットで使えるようになった。
でも、また終盤で無線機からの制御は出来なくなってたな。。。。。
あと、新zLog。
例のRITクリア動作は確認出来たけど、LPB2を使うとクリアしない。
前回動かないと思ったのも、こいつのせいだった?
SDRがときどき変なバンドに飛んだりもするし、こいつをどうにかすることの優先順位を上げようかな。。。。。
コンテスト自体は、低調。
バンド混んでてもあまり強くないしで、なんかやる気が削がれた感じ。
CQも、出さなかったよ。
明日があるので、とっとと寝ます。
第50回6m AND DOWNコンテスト

4年ぶりにC430での参加。
開始前から新zLog(v2.4.1.0)にてRITクリアすることを確認。
でも、先週とはPCも無線機も違うんだよね。。。。。
(第3世代+TS-2000SX)
局数としてはマイレコード更新したけど、マルチ少ないから入賞は厳しいな。。。。。
7エリアがまったく出来ないのは、10エレシングルが富士山固定だから?

263 x 12 = 3,156点
ログ提出は、JARL 2.0でテスト用アドレスと6d提出用とに出してみたら、まずはテスト用から返信。
—–
[参考情報]
○ログシート部分を解析した結果、
・解析不能のログである
・有効なデータがない
と思われます。
—–
えっ?
添付ファイルが推奨だというので、テストアドレスに再度挑戦。
正しく解析としか言ってこないな。。。。。
てことはフォーマット自体は合ってる?
でも、受付リストには出てこないので、提出アドレスにも添付で送ってみる。
リストに載った。
添付で送らないといけなかったのか、最初に提出アドレスとテストアドレスと一度に送ったからいけないのか。
まあ、いいか。
(追記)
またメール来た。
—–
[参考情報]
○ログシート部分を解析した結果、
・解析不能のログである
・有効なデータがない
と思われます。
※電子ログ提出のフォーマットにつきましては、
—–
で、このメールの時刻で受付リストが更新されてる。
なのなの?







