移動運用のLoTW登録
先週の移動運用(謎)のログをLoTWに登録するのに、自分のQTHをADIFに追加しようと自作ツールを起動したら気が付いた。
以前にQTHを追加出来るように作ったはずなんだけど、そうなっていないじゃん。。。。。
急遽ツールに手を入れたよ。
こんな感じ。
さらに謎なのは、昨年の移動分にはなぜかQTH情報が付いているのだけど、考えないようにしよう。。。。。。
1.8~1200MHz QRV

先週の移動運用(謎)のログをLoTWに登録するのに、自分のQTHをADIFに追加しようと自作ツールを起動したら気が付いた。
以前にQTHを追加出来るように作ったはずなんだけど、そうなっていないじゃん。。。。。
急遽ツールに手を入れたよ。
こんな感じ。
さらに謎なのは、昨年の移動分にはなぜかQTH情報が付いているのだけど、考えないようにしよう。。。。。。
行ってきました。
ひといっぱい。
長時間いるほどの出展ではないけど、展示の方はふむふむ、って感じ。
無帰還のオーディオアンプとかあったのでお話伺ってみたら、帰還を掛けるとスピーカーやヘッドホンからの戻り電流が音質に影響があると主張する一派がいるのだとか。
繊細な音の違いが分からなくて、良かったかも。
CADの部品ライブラリをAIに作らせる、とかはついてけないな。。。。。
出展されるのは気が付いてたので、探して声かけさせていただきました。

トラ技のバックナンバー、ハムフェアで買おうかな。
他の冊子と一緒にデフォルトで渡されました。

MMANAの実例があったので、保存版にしときます。
では

##2025年7月21日(月祝)
早起き出来た。
最近にしては、けっこう調子良く積み上がったな。
最初の1時間は。
でも、まあ、楽しめましたよ。
■市内電信
77局、152 x 17 = 2,584点
こりから朝食です。
クルマ運用準備。
きょうは涼しかったからね。
昨年FDで不調だったFT-891Mは降ろしたものの検証は出来てなく、
なので、6dで動作確認したTS-2000SXを再度積むことに。
まあ、積み込むだけなんだけど。
とはいえ、動作確認しようとしたら、
自作IFのCH340Kが認識しない。。。。。
最近お友達なMSコパイロットと相談しながらいろいろやってみたけど、
結局はシャックで使ってたUSBケーブルにしたら認識したよ。
クルマに載せっぱなしだったUSBケーブルが劣化していたからなのか
2mと長いからなのかは明らかではないけど、とりあえずケーブルは
捨てた。
ただ、自作IFにストレスかけちゃったみたいで、
PCから周波数は設定出来るんだけど、
CWキーイングは出来るんだけど、
無線機周波数を読んでくれない。
一部の断線かな? とは思うので、
次に確認してみるよ。
基板にストレスかかるような構成はダメだね。
きょうはタイムオーバー。。。。。

##2025年7月6日(日)
セカンドシャックからの運用は久しぶりなので、
2日前からPCを立ち上げっぱなしにしておいて直前にzLogをダウンロードして、
再起動して臨んだ。
zLog設定では送信ナンバーが$Q$Pで変更出来なくなっていたので戸惑ったけど、
どうやら6d限定なのか、これで合っているらしい。
メインウインドウの右下に、
実際に送られるナンバーが表示されてるよと教えてもらった。
今回はC1200での参加。
スタートは、のんびりやるつもりながらもCQ出したけど呼ばれなくでビクビク。
しばらくしたら呼ばれたのだけど、アンテナをnanoVNAで確認しとかなきゃと思いついた。
そして、なんと 最初の1時間で山梨が呼んできた。
なぜだか千葉がなかなか出来なかったけどね。。。。。
Myレコードまでは届かなかったけど、けっこう楽しめたよ。
ログの提出、AACWの時はうまく出来なかったzLogから直接のwebアップロード、
出来ましたから。