CQ ham radio、2025年7月号
電子QSL、運用地とかがログに「自動」で反映出来るLoTWなら便利なんだけどなぁ。。。。。。
SDRuno
そんな訳で、複数のソフトを同時起動させるのに自作サポートソフトを使っていたのだけど、周波数が勝手にバンド外へ行っちゃったりする対策でいろいろやってたら複雑なことをさせてたのを自覚していた。
なので、構成を変更。
これまでは、
FTDX5000 – 自作サポートソフト – Logger32 // zLog // SDRuno
これを、自作サポートソフトの代わりにVSPEとして、そのVSPEとSDRunoの間に別の新サポートソフトを入れることに。
RIG側からのIFコマンドは、どうやらSDRunoがメモリーチャンネル番号を周波数と誤解するみたいなので、周波数とモード情報を別途変改して渡してあげる。
なんていろいろやってたら、どうやらIFコマンドのメモリー番号を周波数として読んじゃっているみたいなので、IFが来たときは周波数とモードをFAとMDでSDRunoに渡してあげることに。
それだけだとSDRunoのスコープクリックで周波数変えるのが反応が悪かったので、レス要求のコマンドは遮断してみたらかなりいい感じに。
こんな感じで来週は臨もうと思う。
第54回オール神奈川コンテスト

##2025年6月7日(土)
いよいよコンテストのシーズン。
まずはzLogの最新版をダウンロード。
いろいろ進化してるっぽい。
そして、ついにVSPEを導入することに。
zLogと同時にLogger32とSDRunoを動かしたいので。
これまでは自作のサポートソフトでどうにかやってたんだけど、いまいち未完成だったので。
でも、こりが失敗。
開始早々に、zLogが正しい周波数を記録してないことに気が付いた。
しばらく考えて、思い出しました。
zLogは悪くないです。
COMポートのエミュレータを使うと、なぜだかFTDX5000のCATが周波数の前にメモリチャンネル番号らしきのを付けて出力するときがあって、それをSDRunoが100MHz台だか100kHz台の周波数として認識したうえにその周波数を出力してしまい、それをLogger32はバンド外ですよと周波数情報のやり取りを停めてしまうのでした。
自作のサポートソフトは、それに気が付いたのでなんか対策してたんですよね。。。。。
元に戻すのに手間がかかるかもしれないので、とりあえずきょうはLogger32を落としてこのまま使います。
DXコンテスト中に国内局を呼ぶのにLogger32を立ち上げておきたかっただけなんですけどね。
昼間のステージ1は、21→50→28→14。
けっこう出来た。
夜の部、ステージ2は3.5と7。
430やろうとしたらFT-817がブレークインしないし周波数読み出せないし(でもキーイング出来るから繋がっている)。
風があるからとフルアップまではしなかったからか、1.9はSWR高いし。
でも、かなり楽しめましたよ。
CQ ham radio、2025年6月号
■電波伝搬シミュレータHF-START。
■生田緑地。
■ARRLデジタル、興味はあるんだけどな。。。。。。
最近は別冊付録はないんだな。
免許状受け取り
夕方の約束までの暇潰しに神宮で第2試合も観ていて気が付いた。
固定局の2月の再免許、まだ免許状をもらっていなかった。
歩いて行こうとも思ったけど、ギリギリなりそうだったので途中から地下鉄に乗って九段へ。
顔写真付きの証明書としてマイナンバーカードを見せたら、住所が違うと言われた。
免許人の住所が横浜シャックのままだった。。。。。
移動局の局免が、免許人の住所が横浜、常置場所がマイナカードと同じ八王子なので、合わせ技で本人確認としてもらえた。
とはいえ、正しくは免許人の住所を変更して下さいとのことだった。
実は以前にも指摘されていて、運転免許証とかだと住所が書いてあるから違うと言われる訳で、従免なら住所が書いてないからいいらしい。
中学生の時の写真だけど。






