転送手数料


かなり不本意ながら、送金した。

コンビニからなら手数料要らないのかと思ってたけど、64円もかかってちょいショック。

いや、そんなことより、終身会員をないがしろにしておいて会員サービスがこの先出来るとは思えない。

ついでに、選挙投票。

以前に、費用がかかるからとコンテストをやめちゃおうとの意見も出たと聞いたので、実際に交信してカードをいただいている方を選ぶようにした。
それだと、国内を向いていないDXerは選べないのだけど(たぶん、他所の連盟のことにも詳しくて、アクティビティも高いだろけど)、そりは仕方ない。

コンテスト愛好家も、QSLビューロー使っている方も、実際に運用をしていてバンド防衛の最前線に居るんだということは分からないのだろうか。

zLogでFTDX5000を使う。

10月の東京CWコンテストでFTDX5000を投入するも、使い慣れたzLogでリグコントロールが出来ないことに気づいてコマッタちゃん。

その場でネット検索、なにやら最近のヤエスはケンウッドのコマンドに合わせてきたというのでTS-2000とかを指定してみるもつながらず。FT-1000とかにするとzLog自体が立ち上がらなくなったり(.iniファイル修正が必要だった)。

そこで、小技。

年末ぐらいから準備始めていたけど、ARRLCWで実戦投入。

ただし半日ほど。
でも、ふだんはLogger32で動かしているから、そこそこ安定してきてるんじゃないかなぁ。

そのうち紹介できるかも。

CQ ham radio、2014年4月号


特集の「ログの電子化」はハムログONLIなのでスルー。

■「CL40B-5」、JA1BRK
## 付録コラム「7MHzアンテナ回想」の方が興味あり。

■「CWスキマー」、VA7DZ
## 最近までよくは知らなかったけど面白そうだ。IFにSDRつなげて導入してみたい。

■MLA48「プロジェクト1年の歩み」、JG1UNE他
## Field_ant製のMK-4Aというのが手軽なのかな?

■「7MHz SSBトランシーバの製作#2」、JE1UCI
## 18ピンソケット上に空中配線したDBMの写真が目を引いた。

スキマーが気になりだしたときに別冊付録「ハムのSDR入門」とは素敵だ。

ん~、でも結局どれにすればいいのかは。

YLKスキー2014in高畑

たぶん四半世紀ぶりに、スキーツアーが急遽企画された。

今回は17期2名と18期の当局。
JO1BXW JL1JKJ

場所は福島県南会津町(以前の伊南村)、会津高原高畑スキー場。

当局らの世代にやさしいスキー専用のスキー場だ。

## スノボを持っていくと、レンタルスキーがタダになります。

土曜日は、もう3月なのにけっこうな荒天。

日曜日はシーズンまれに見る晴天。

楽しく過ごせました。

CQ ham radio、2014年3月号


まあ、特集はいいよ。
しばらく替えないから・・・・・。

■スタイル集①「限られた環境下で」、JA1BBE
## このひと知ってる! タワー換えたんだ。

■「DX’erのためのビームアンテナ考」、JK1OPL
## トレンド、やっぱりSteppIRタイプかな。

■「ビームアンテナのシミュレーション」、JG1UNE他
## 何気にMMANAの使用例として憶えといた方がいいかも。

■「八木宇田アンテナの発明」、JA7YAA
## ベルギー万博に出品されてたんだ。

■「SPE Expert 2K-FA」、JH3PRR
## 興味あり。1K-FAなら100vで使えるみたいだし。

■「7MHz SSBトランシーバ#1」、JE1UCI
## SSBは運用しないけど、製作モノとしてはなかなか面白い。

■「W8AMZ 160m Reduced Half Sloper」、JG1EIQ
## 高さ12~13.5mに設置、HOZANの圧着端子工具、アンテナアナライザAA-54はDDSを利用。

■「アイコムフェスティバル東京」、編集部
## 海外向けHFオートチューンアンテナ”AH-760″。

■「マイクロウエーブワールド」、JF1TPR
## 京都の電子研から発売されている可変PLL発振器「ぴるる」。

本誌だけでもなかなか読んだね。

別冊付録。

こちらも特記するべきことは無いけど、意外と読んだ。

FT5ZM


結局、5バンドで出来た。

7メガ、欲しかったなぁ。
初日に強力に入っていたのだけど、パイルも強烈だったみたい。

28メガで出来たんなら、24も欲しかったなぁ。
こりはアクティビティ不足か。

OQRSというのはイマイチまだよく分かんないけど、クラブログってのは面白げ。

集計表だけなら、Logger32よりも便利かも(^^)d。

ARRL DX CW


ようやく無線機の前に座ったのが、日付が変わった2時過ぎ。

昨年の実績からいって寝た方が良さそう。

なので、5時半起きで運用開始。

まずは14が聞こえてきて、しばらくしたら21もけっこう強力、28はクリアに聞こえてくる印象。

最後の3時間ほどの運用なので総数ではたいした局数は出来ていないのだけど、28でけっこうマルチが獲れてホクホク。

ログ提出は、いつものようにまずはzListで作った.CBRファイルの中身をメールに張り付けて送って、UNABLEって返ってきたメールを見ながらLocationをDXとして追記して、コンテスト名をARRL-DX-CWと変更したのを送って終了。簡単。

第31回関東UHFコンテスト


初参加。

電信シングルオペ1200MHzバンド。

今回はほぼトラブル無し。
あえて言えば、直下アンプ用の定電圧電源がヤボ用でいったん片付けてあったので仕度しなければならなかったぐらい。

スタート直後に1局だけ呼んでみただけで、あとはいつもの周波数でCQ連呼。
最大瞬間風速41QSO/hrは出たけど、6時間で37局ではRUNとは言えないか。

でも、まあ、1200でこれだけ出来たのは当局的レコード。
ただし昨年の優勝スコアの約半分。

■38局、37 x 32 = 1,184点