CQ ham radio、2014年1月号


付録のハム手帳、回路記号が古い方だよ・・・・・。

■編集長インタビュー「大橋照子さん exJL1GPK」
## QSOジョッキーでは、2回ぐらいハガキ読まれた!

■「新春コンパクトアンテナ対談」、JG1UNE
## B PLUS TV社(←憶えておこう)。

Arduino#1「Arduinoの基本」、7J3AOZ
## なかなか良さげ(記事が読みやすい)。

■AboutVHF#728「7MHz混信問題」、JA1AN
## 北京の軍司令部に乗り込むとは、がんばったなぁ。

ん~、上記以外にもつまみ食い的にはちょこちょこ(って記事の一部だけ)読んだのですけどね。

JH1YLK忘年会

今回は有志5名が神田の街に集まった。

16期1名、17期2名、18期1名、19期1名。

話題は当時の思い出話、学校の近況情報交換とか創立時の衝撃の事実など。

直前にFBグループに参加してくださった12期の大先輩にもお話聞いてみたいなぁ。

帰りがあまり遅くならないようにと2時間コースでお店を予約したけど、結局は2次会突入しちゃうのだから、次はせめて3時間にするのがいいかな(^_^;)。

また来年やりましょう。
(^-^)/

2013 CQ WW DX コンテスト


日付が月曜日になりそうな頃にようやく運用開始。

今回は小技を使ってzLogのリグコントロールでDX5000を使ってみた。
動いているときは快適なんだけど、なんかまだちょっと不安定・・・・・。

夜のうちはハイバンドは出来ず、7メガと3.5メガだけ。
1.8は聴いたりもしなかった。

朝もようやく8時前ぐらいから。
14もぼちぼち出来たけど、21がバンドの上の方まで出ててたくさん出来た。

ギリギリ最後に28でWを1局だけやってタイムアップ。

ん~、期待したほどではなかったかな?

ログは、Webアップロードというのを使ってみた。
ちゃんとメールで写しを送ってくれるので、これでいいかも。

CQ ham radio、2013年12月号


別冊付録は来年のカレンダー。

■「新スプリアス規定」、編集部
## あー、そうなっているんだー。

■「定番ソフトウエア」、7J3AOZ
## やっぱりzLog? CW MANIAはDLしてみました。

■「CUBE TUNER」、JG1KTC
## キットなのがいいね、きっと。

■新製品情報「R9」、日本通信エレクトロ
## 良さげ。長いね。

■アンテナQ&A#20「もどきアンテナ」、JG1UNE
## 逆立ちヘンテナは給電点の工作を考えるといいかも。

■「ハムフェア2013クラブブース#3」
## 今年も紹介されなかった。

■ロカトピ「クリエートと西日本電子が昭和基地タワーを寄贈」
## えらい。なんか買ってあげたいけど、ずっとCD使っているので。

■AboutVHF#727「JAS-1打ち上げ」、JA1AN
## 当時のお話は興味深い。

新年号には、大橋照子インタビューが

コンテストログソフト

そんな訳で、DX5000はzLogのリグコントロールが使えなかった。

ネットを見ると、どうやらFT-2000あたりからコマンド体系がかなり変わったらしく、みなさんあきらめてるような・・・・・。

zLogもずっと改版されてないものな。
古いのは見かけだけじゃないんだね。

先日の東京CWコンテストはシングルバンドで出たからzLogでやり過ごしたけど、それでも運用周波数は記録したいし、マルチバンド参加だとバンド間違いとか防ぎたいのでやっぱりリグコントロールは必要。

次のWWCWはマルチバンドで出るのだから、早急にどうにかしないと。

って、これまでもさんざん検索とかしているので、出来ることは分かってる。

別のログソフト導入を考えないと。

まずはDXコンテストに使うのならN1MMとか?
でも、ドキュメント類が英語だろし、zLog用に導入したUSBIF4CWが使えるかどうかはどうだったかな?
国内コンテストでも同じのを使って完全移行しようとするとやっぱり国産かなぁ。

で、CTESTWIN。
これまで、WAEDCの(やりもしないのに)QTCに対応していないから、などとうそぶいていたけど、どうやら最近のリリースではいつのまにか対応しているらしい。
ただ、CWキーイングの操作がこれまでとずいぶん変わってしまうところが困ってしまう。

なので、とりあえずはWWCWはちょっとがまんしてLogger32を使おうかと。

これだとログ提出をどうするのかという問題はあるけど(提出用にCTESTWINを使えそうだけど)、入賞とかは関係ないので出さなくてもいいかな、と割り切ってしまえば。

とか考えている最近。

東京CWコンテスト


第18回なのかな?

いよいよDX5000を実戦に投入。
で、開始直前になって気が付いた。

zLogってDX5000に対応してたっけ?

結論、というか、きょうのところはダメだった。

とりあえずヤエスの無線機をひとつづつ試してみたけど動かず。
というか、MarkVあたりを設定するとzLogが落ちる。
その状態をsaveしちゃってたりすると、再起動もかなわず。

iniファイルをじっと見て、Rig=の項を0にすればとりあえず動いたけど。
あと、なぜかバンドが430固定になってた。こちらは、.cfgファイルを再ダウンロードした。

30分を目途にいろいろやったけど、リグコントロールはどうにもならなかった。

さらにトラブル。
SWRが3ちょいある。

CLASS-Aでパワーを下げて開始したけど、しばらくしたら1.5ぐらいまで下がってる。
SteppIRの周波数を51.0MHzにしたら1.1ちょいぐらいになったので、パワーを上げて運用。

うーん、なんというか、楽しめる程度にぼちぼち呼ばれる感じ。

いや、けっこう行くかな? と思い昨年のスコアを確認したところ、昨年2位越え出来たけど1位にはまったく届かず。
ちなみに昨年1位局は参加してたし。

でも、また、楽しめた。

92局、136 x 36 = 4,896点

CQ ham radio、2013年11月号


珍しく特集も読む。

■「アワード・ハンティング」、JI2SSP
## ADXAは気になるな。今度、数えてみよー。

■「MLA-Tを解剖する」、JG1UNE
## 最近気になってきたスモールループ。

■「CONTEST」、JE1SPY
## DX5000評価されるのは嬉しいけど、VRF効いてる? APFは990か。

■「マイクロウエーブワールド」、JF1TPR
## 入門講座は行きたかったんですけどね~。

来月はカムバック特集か。

ゴムブッシュ( 中)


来たぞ! 町田、サトー電気(^o^)。

目的のゴムブッシュは記憶通り入口入って左側の棚から自分で探せる。

すぐに発見出来たけど、あり?
ホームページとはサイズがちょっと違うな(^_^;)。

まあ、穴は開けてあるのでとりあえずはめてみて、やっぱり入らないようならまたドリル刃を買ってこよー。
(^_^)