YLKスキー2014in高畑

たぶん四半世紀ぶりに、スキーツアーが急遽企画された。

今回は17期2名と18期の当局。
JO1BXW JL1JKJ

場所は福島県南会津町(以前の伊南村)、会津高原高畑スキー場。

当局らの世代にやさしいスキー専用のスキー場だ。

## スノボを持っていくと、レンタルスキーがタダになります。

土曜日は、もう3月なのにけっこうな荒天。

日曜日はシーズンまれに見る晴天。

楽しく過ごせました。

CQ ham radio、2014年3月号


まあ、特集はいいよ。
しばらく替えないから・・・・・。

■スタイル集①「限られた環境下で」、JA1BBE
## このひと知ってる! タワー換えたんだ。

■「DX’erのためのビームアンテナ考」、JK1OPL
## トレンド、やっぱりSteppIRタイプかな。

■「ビームアンテナのシミュレーション」、JG1UNE他
## 何気にMMANAの使用例として憶えといた方がいいかも。

■「八木宇田アンテナの発明」、JA7YAA
## ベルギー万博に出品されてたんだ。

■「SPE Expert 2K-FA」、JH3PRR
## 興味あり。1K-FAなら100vで使えるみたいだし。

■「7MHz SSBトランシーバ#1」、JE1UCI
## SSBは運用しないけど、製作モノとしてはなかなか面白い。

■「W8AMZ 160m Reduced Half Sloper」、JG1EIQ
## 高さ12~13.5mに設置、HOZANの圧着端子工具、アンテナアナライザAA-54はDDSを利用。

■「アイコムフェスティバル東京」、編集部
## 海外向けHFオートチューンアンテナ”AH-760″。

■「マイクロウエーブワールド」、JF1TPR
## 京都の電子研から発売されている可変PLL発振器「ぴるる」。

本誌だけでもなかなか読んだね。

別冊付録。

こちらも特記するべきことは無いけど、意外と読んだ。

FT5ZM


結局、5バンドで出来た。

7メガ、欲しかったなぁ。
初日に強力に入っていたのだけど、パイルも強烈だったみたい。

28メガで出来たんなら、24も欲しかったなぁ。
こりはアクティビティ不足か。

OQRSというのはイマイチまだよく分かんないけど、クラブログってのは面白げ。

集計表だけなら、Logger32よりも便利かも(^^)d。

ARRL DX CW


ようやく無線機の前に座ったのが、日付が変わった2時過ぎ。

昨年の実績からいって寝た方が良さそう。

なので、5時半起きで運用開始。

まずは14が聞こえてきて、しばらくしたら21もけっこう強力、28はクリアに聞こえてくる印象。

最後の3時間ほどの運用なので総数ではたいした局数は出来ていないのだけど、28でけっこうマルチが獲れてホクホク。

ログ提出は、いつものようにまずはzListで作った.CBRファイルの中身をメールに張り付けて送って、UNABLEって返ってきたメールを見ながらLocationをDXとして追記して、コンテスト名をARRL-DX-CWと変更したのを送って終了。簡単。

第31回関東UHFコンテスト


初参加。

電信シングルオペ1200MHzバンド。

今回はほぼトラブル無し。
あえて言えば、直下アンプ用の定電圧電源がヤボ用でいったん片付けてあったので仕度しなければならなかったぐらい。

スタート直後に1局だけ呼んでみただけで、あとはいつもの周波数でCQ連呼。
最大瞬間風速41QSO/hrは出たけど、6時間で37局ではRUNとは言えないか。

でも、まあ、1200でこれだけ出来たのは当局的レコード。
ただし昨年の優勝スコアの約半分。

■38局、37 x 32 = 1,184点

CQ ham radio、2014年1月号


付録のハム手帳、回路記号が古い方だよ・・・・・。

■編集長インタビュー「大橋照子さん exJL1GPK」
## QSOジョッキーでは、2回ぐらいハガキ読まれた!

■「新春コンパクトアンテナ対談」、JG1UNE
## B PLUS TV社(←憶えておこう)。

Arduino#1「Arduinoの基本」、7J3AOZ
## なかなか良さげ(記事が読みやすい)。

■AboutVHF#728「7MHz混信問題」、JA1AN
## 北京の軍司令部に乗り込むとは、がんばったなぁ。

ん~、上記以外にもつまみ食い的にはちょこちょこ(って記事の一部だけ)読んだのですけどね。

JH1YLK忘年会

今回は有志5名が神田の街に集まった。

16期1名、17期2名、18期1名、19期1名。

話題は当時の思い出話、学校の近況情報交換とか創立時の衝撃の事実など。

直前にFBグループに参加してくださった12期の大先輩にもお話聞いてみたいなぁ。

帰りがあまり遅くならないようにと2時間コースでお店を予約したけど、結局は2次会突入しちゃうのだから、次はせめて3時間にするのがいいかな(^_^;)。

また来年やりましょう。
(^-^)/

2013 CQ WW DX コンテスト


日付が月曜日になりそうな頃にようやく運用開始。

今回は小技を使ってzLogのリグコントロールでDX5000を使ってみた。
動いているときは快適なんだけど、なんかまだちょっと不安定・・・・・。

夜のうちはハイバンドは出来ず、7メガと3.5メガだけ。
1.8は聴いたりもしなかった。

朝もようやく8時前ぐらいから。
14もぼちぼち出来たけど、21がバンドの上の方まで出ててたくさん出来た。

ギリギリ最後に28でWを1局だけやってタイムアップ。

ん~、期待したほどではなかったかな?

ログは、Webアップロードというのを使ってみた。
ちゃんとメールで写しを送ってくれるので、これでいいかも。

CQ ham radio、2013年12月号


別冊付録は来年のカレンダー。

■「新スプリアス規定」、編集部
## あー、そうなっているんだー。

■「定番ソフトウエア」、7J3AOZ
## やっぱりzLog? CW MANIAはDLしてみました。

■「CUBE TUNER」、JG1KTC
## キットなのがいいね、きっと。

■新製品情報「R9」、日本通信エレクトロ
## 良さげ。長いね。

■アンテナQ&A#20「もどきアンテナ」、JG1UNE
## 逆立ちヘンテナは給電点の工作を考えるといいかも。

■「ハムフェア2013クラブブース#3」
## 今年も紹介されなかった。

■ロカトピ「クリエートと西日本電子が昭和基地タワーを寄贈」
## えらい。なんか買ってあげたいけど、ずっとCD使っているので。

■AboutVHF#727「JAS-1打ち上げ」、JA1AN
## 当時のお話は興味深い。

新年号には、大橋照子インタビューが