The 2012 CQ World-Wide 160-Meter Contest

日曜日に帰ってきてからの参戦とはいえ、1局だけ。

まー、多少は聞こえてはいるのだけど、届かないだけでなく、フルパワー送信でBC160Hがツムジ曲げちゃうので。

以前からそんな傾向はあったけど、RF PWRツマミを12時の方向、必要ならATU併用とすれば使えそう。

というか、送信アンテナを用意しないとね。

とはいえ、国内局はかなりの強さで入ってくるから、これだけでももう少しは楽しめるハズ。

## 次はARRLCW。

CQ hamradio、2012年2月号


別冊付録は「ハムのアンテナ製作」。

いずれの記事も工作的なところがなるほどと思えた。

で、本誌。

・λ/100アンテナ#2「マイクロバート」、JG1UNE
## 給電線外導体が効くなら、小さくてもアパマンには使えないかな?

・「すき間ケーブル」、JE1ZPD
## 便利。耐電力はギリギリかも。

・「地デジチューナ受信障害」、JH1OHZ
## ピンチ!かも

・「移動運用の究極のスタイル・中継車」、7M2HLJ
## 電源がどうなっているのか知りたいな。

・絵で見るアンテナ#10「共振するアンテナ」、JG1UNE
## ムツカシイけど読むようにする。

またもや特集をスルーしちゃったな。

ファイブナイン2012-01


1月も半ばを過ぎて、ようやく目を通した。

・ハムの目「JARL改革」、JA1ELY
## 任期制、年齢制限なんてしないで民意に任せればいいのに。
## ビューロー目当てでJARL入っているのだから、受益者負担とかで実際値上げならイヤ。
## 会費は、当局が開局した年代の中学生でも払える金額にしてよ。

・「Zone2からローバンド」、JA8BMK
## ドキドキワクワクした。

・「Elecraft KPA500キット」、JH3QFL
## 思ってたよりすげー。でも、チューナーは別なのね。

・「コンテストレビュー」、JK3GAD
## 自分の記録と突き合わせて読んだ。

・「コンテストルール」
## WW160m出るかも。

まだ今年は運用してないな。

CQ hamradio、2012年1月号


別冊のハム手帳が一部で受けてた。

・λ/100アンテナ#1「アイソトロン」、JG1UNE
## 160MTRSのを買ったことあるけど、実績無しでした。

・「FT-736のGPS PLL化」、JH1GYE
## マイクロ波MLで交わされている謎のキーワードが分かって来た気がする。

・絵で見るアンテナ#9「給電線からの放射」、JG1UNE
## 短期連載のと合わせて、目を通したくなった。

ビューローからのカードをDX分だけ整理したところで、アクティビティは落ち気味。

2011ARRL 10 Meter


これまでのログでコンディションを確認して、月曜日の朝7時半からの参戦。

バンドの下から聞いていったけど、28000でいきなり聞こえて来た局がかなり強かったから、もっと早くから始めても良かったかも。

拾ってくだけでかなりのレート。
1kHz毎にどんどん出来ちゃう。

いつものように28076でCQ出すつもりだったけど、そのあたりはまだWが詰まって聞こえてくるので、28100にまでギリギリ達しないところでようやくCQ出したのは残りあと15分。

呼んで来たのはZL50GH。
zLogはCE9マルチと数えているけど、合っているのかなぁ。

来年こそはコンテスト用ログソフトの新調を考えなくてはいけないかな。

・68局、272 x 29 = 7,888

zListで作ったCabrilloファイルは選択出来る部門が変だったけど(CW onlyが無かった)、とりあえず送って、戻って来たエラー/ワーニングメッセージ見ながら修正して再送信したら受け付けてもらえた。

## 実は2度めは間違ってWWCQのログを送っちゃって、日付が違うとおこられたのはナイショ。

これで今年2011年のコンテストは終了。
2012年コンテストは2月のARRLCWからの予定だけど、最近はLogger32入れたら面白くて平日もDX局を呼んだりしてるので、オフシーズンは無いのかも~。

JH1YLK忘年会

12月の第一週金曜日恒例。

今回は16期~18期の5名が集まりました。

話題は、当時の仲間の近況ウワサ話、学校の状況、最近のアクティビティ等など。

会場は、秋の飲み会に引き続き浜松町「おでん国見」(2年目2日目)。

おでん(&お酒)で暖まり、珍しい沖縄料理もいただきました。

こちらの集まりは、10月の三連休に絡まない金曜日を秋の飲み会、12月第一金曜日を忘年会としているので、来年は

・[秋の飲み会]10月12日(金)
・[2012忘年会]12月 7日(金)

となりますね。

楽しみです。

QEX Japan No.1


別冊CQ ham radioが衣更え、外誌のちょうちんレビュー記事が読めるらしい。

・「FTDX5000D」、WW3DE

良さげ。
なんか、コイツのこと見直したよ。
スコープ機能がチープだという印象は変わらないけどね。

・「IC-7700」、WW3DE

ハムフェアで感じた無難という印象は変わらないけど、ベストでは有り得ないという気もしてきた。

最近というか、ようやく気が付いたけど、サブ受信機が要らないなら価格的にはFTDX9000Contestという選択肢もあるのね。
将来を見越してMP版を、となると破綻するけど。
性能的にはDX5000の方が上っぽいかな。

・「HL-1.2KFX」、K1RO

HF、って28メガまでの600wアンプ。
ん~、欲しいのはHF+50メガの200wアンプなんだけどな。
そういうのがあれば親機の選択肢が拡がるんだけど。

・「地面アンテナ」、JH1FCZ&JA5FP

読んだ、というか知ってる話。
まあ、当局が関わっていたのは30年前の方だけど。
間OMはMLで見かけるだけで直接お会いしたことはないけど、まじめな取り組みでまず結果を出してくるという印象。
ただ、送信にまで使うというのは直感的には当局では手を出したくないかな。

・「ノイズ・キャンセリング・ヘッドホン」、JJ1SUN

出先で買った当局の同タイプのは、買ったときのデモでは効果あった気もするけどシャックではそれほどでもなく、電池がすぐ無くなるのがイタイ。
記事のお品は安価だったらしいけど、当局のは確か\2万ぐらいしたような・・・・・。

## ガイガーカウンタは、別の本に載せた方がいいんじゃないかな。

CQ ham radio、2011年12月号


別冊付録の2011年カレンダー、南極の写真はきれいだけど、要らないかなぁ。

・編集長インタビュー「JA7JJN柳澤さん」
## ここで取り上げられる方の中でも、マイクロ波までやってる筋金入りのアマチュア

あー、なんか特集はどうでもいいな。

・「遠笠山のアンテナ群」
## すげー、というか、やせた?

・「2010CQWWDXCW結果発表」、JE1CKA
## 昨年の方ががんばってるな。

・「PLC動向」、JA1XF
## 芳野先生のことは応援している。

まー、一緒に買った別冊の方に期待するよ。

CQ WW DX Contest 2011


出た。

なんかハイバンドが良さそうだからスタートで28メガ聞いたら、やったー! たくさん聞こえる~。
まあ、1時間で15局ほどだけど、ちゃんとWも出来たし、よかよか。
そのあと21→14→7と1時間ずつ運用して午後はお出かけ。

戻って来てから夜もちょっとはやったけど、7メガだけでダウン。
前の日の睡眠不足か、日曜日の朝はかなりの寝坊。

午前中は7メガの移動局呼んだり、ハイバンドやったり。

午後はまたお出かけだったけど、夜はいよいよローバンドの挑戦。

まー、1.8メガはよく聞こえてもたいして飛びはしない、ってところか。
かなり強烈に聞こえてくるBY局をいくら呼んでもとってもらえないんだものな。

明け方までローバンドやってひと眠り、というか寝過ごして、ハイバンドも14から順に上がってくつもりが時間無いのでイキナリ28メガ。
やっぱりたくさん聞こえる~。
バンドを1回スイープしただけでタイムアウト

今回はCQ出さなかったな。